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【徹底解説】知っておくべき移民政策の致命的矛盾と議場が凍り付いた瞬間【国会中継】

議決はカメ速度

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【徹底解説】知っておくべき移民政策の致命的矛盾と議場が凍り付いた瞬間【国会中継】

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【お借りしてます VOICEVOX Nemo】 00:00 昭和29年通知と外国人生活保護の矛盾 00:40 移民政策と福祉国家の両立問題(財政金融委員会) 03:02 財務大臣・外国人共生担当大臣への質疑 05:34 新宿区で急増する外国籍出生数と人口動態 06:59 出産一時金・高校無償化・生活保護の対象議論 09:33 参政党「外国人総合政策庁設置法案」提出会見(神谷代表) 14:53 外国人受け入れの数値上限・総量規制について 17:21 議員定数削減に対する見解 20:05 地方行政における外国人生活保護の判断と口頭指示の根拠 24:10 地方自治法上の助言と運用の実態 26:38 【徹底解説】外国人政策の構造的欠陥と問われる国の形 今回の動画は… 財政金融委員会での外国人政策質疑、参政党・神谷代表の外国人総合政策庁設置法案の提出会見、そして外国人への生活保護支給を問う委員会質疑を一本にまとめた内容です。 戦後の通知と係長の口頭指示が、今も制度の根幹に残り続けています。 東京都の外国籍の赤ちゃんは10年で約1,200人増加。日本国籍を持つ意味とは何でしょうか? 皆様のお考えを、コメント欄で教えてください。 ◆ボルハス教授: ハーバード大学ケネディスクールの移民経済学の第一人者。移民の流入が先進国の低所得層に不利益をもたらすと指摘した研究で知られます。 ◆「国境なき福祉国家」: オランダ・アムステルダム大学による報告。移民の財政負担は長期的に拡大し、福祉国家の維持と移民政策の両立は不可能だと結論づけたとされています。 ◆福井義高教授: 青山学院大学大学院の教授。会計学を専門とし、感情ではなく会計の論理で移民政策を考えるべきだと指摘しています。 ◆外国人の受入れ秩序ある共生社会: 高市政権下に置かれた関係閣僚会議で取りまとめられた総合的対応策の名称。司令塔は小野田紀美内閣府特命担当大臣が務めています。 ◆外為法: 外国為替及び外国貿易法の略称。省令改正により、国外居住者が日本の不動産を取得した場合、居住目的を含めて幅広く報告する義務が課されました。 ◆出産育児一時金: 公的医療保険の加入者が出産した際に支給される一時金。保険料を納めている加入者であれば扱いに差を設ける合理的な理由はないと政府は説明しています。 ◆高等学校等就学支援金: 高校の授業料負担を軽減する国の制度。現在は日本に住所を有し高等学校等に在学する生徒を広く支援対象としています。 ◆参政党: 令和7年の参院選で躍進し、法案提出要件を満たした政党。「日本人ファースト」を掲げ、外国人政策の見直しを争点に掲げてきました。 ◆外国人総合政策庁設置法案: 参政党が提出した法案。内閣府の外局として同庁を創設し、基本方針や受け入れ総数を数値で管理し、出入国在留管理庁を統合する内容です。 ◆ティッピングポイント: これを超えると後戻りができないとされる臨界点のこと。神谷代表は永住者の割合が10%を超えると人口構成が不可逆的に変化し始めると指摘しています。 ◆昭和29年の厚生省通知: 外国人に対する生活保護の実施根拠とされる通知。地方自治法上の技術的な助言であり、人道上の観点から行われていると政府は説明しています。 ◆係長の口頭指示: 生活保護の対象となる外国人の範囲を永住者や定住者等に限定した根拠。平成2年の当時の厚生省社会局保護課、企画法令係長による口頭指示とされます。