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川越線103系・走行音 1986年 国鉄時代【MT55】

混色編成 〜鉄道動画と走行音〜

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川越線103系・走行音 1986年 国鉄時代【MT55】

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混色編成 〜鉄道動画と走行音〜
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1986.09.28収録 川越線・電化から約1年。まだ非冷房・3両編成で運転されていた頃です。 走行中、連結部の渡り板が大きな音で跳ねています。結構揺れていたという事でしょうね。 窓が開いており、車両の内外からモーターやコンプレッサーなどの音がよく聞こえています。 この103系は、元々は仙石線で旧型電車の下回りに103系の車体を載せた「アコモ改造車」でした。 1985年の川越線電化に際し、この車両を103系に再改造し、3000番代を名乗りました。 5編成が存在しましたが、2005年に205系に置き換えられ、引退しました。 収録車両:クモハ102-3003(3両編成・2M1T) 列車番号:1283H(川越1209発・高麗川1233行き) 列車種別:普通 収録区間:川 越 → 高麗川   / konshoku   収録機材:GENERAL SRC-F1(カセットテープ・TDK/AE) 音声編集:Coderium SoundEngine Free 動画編集:CyberLink PowerDirector Mobile #103系 #川越線 #走行音