Перейти к содержимому

岡崎市(公式)/市制110周年記念ソング「桜プラットホーム」Music Video(岡崎市×H△G)

okazakicityhall

0:00 / 0:00

岡崎市(公式)/市制110周年記念ソング「桜プラットホーム」Music Video(岡崎市×H△G)

15 821 просмотр · 2 месяца назад
okazakicityhall
11,4 тыс. подписчиков
15 821 просмотр · 2 месяца назад
本市は、令和8年7月1日に市制施行110周年を迎えます。 記念すべき1年を、音楽を通じて盛り上げるため、岡崎観光伝道師H△Gに記念ソング「桜プラットホーム」を制作していただきました! 本楽曲は昨年度SNS等で募集し、集まった200件を超える「岡崎愛のあるコトバ」を基に、制作されました。  曲名やミュージックビデオには、岡崎市の花でもある「桜」が使われており、歌詞からは岡崎市の情景が浮かぶ「岡崎愛」あふれる素敵な楽曲となっています。 本楽曲から岡崎市での思い出を振り返る方も多いのではないでしょうか。 岡崎愛の詰まった「桜プラットホーム」ぜひたくさん聞いてください!!!  H△G ボーカルChihoさんからのメッセージはこちら ⇒   • 岡崎市(公式)/市制110周年記念ソング(H△GのChihoさんからメッセージが届き...   ■作詞・作曲:H△G ■編曲:幡宮航太 ■撮影・編集:Yuta(H△G) ■キャスト:汐音(しおね) ■撮影協力:名古屋鉄道株式会社 #岡崎110記念ソング #桜プラットホーム 『桜プラットホーム』     淡い光の中、蛍を追いかけてたこと。 恐竜のいる公園で“藤”を見てたこと。 お城の傍にある図書館で勉強したこと。 丘の上の美術館で君を待ってたこと。 懐かしき通学路も、 変わりゆき少し寂しくなる。 桜の舞うあの駅のプラットホームに立ち、 過ごして来た町のこと思い出していた。 走馬灯の様に巡るひとつひとつの景色は、 切り絵みたいにつぎはぎだらけでも、 今でもここにある。 春咲きの坂道、独りで歩いていたこと。 白鶺鴒のいる川で空を見てたこと。 真夏のスタジアム、声を枯らしていたこと。 カラフルなあの橋の下、朝を待ってたこと。 忘れない青春の置き場所。 花時計、刻む思い出たち。 桜の散るこの駅のプラットホームに立ち、 めくるめく日々のこと思い出していた。 春風の吹くパレード、花火の日の恋心。 冬のイルミネイションもここにある。 いつでもここにある。 桜の舞うあの駅のプラットホームに立ち、 過ごして来た町のこと思い出していた。 走馬灯の様に巡るひとつひとつの景色は、 切り絵みたいにつぎはぎだらけでも、 今でもここにある。     ■岡崎市観光推進課Instagram    / okazaki_ieyasukou   ■おでかけナビⅩ   https://x.com/okazakitourism ■おでかけナビ  https://okazaki-kanko.jp/ ■H△G https://hag-official.com/ ■キャスト汐音(しおね)Instagram    / shione_sing