推定樹齢600年 落雷した巨木から地蔵様が... 国分寺市 祥應寺
トラののんびりさんぽ
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推定樹齢600年 落雷した巨木から地蔵様が... 国分寺市 祥應寺
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かつてこの地には、鎌倉時代から始まったとされる「伝祥應寺」というお寺があったと伝えられています
旧跡から数十基の板碑が発掘され、阿弥陀信仰の盛んな寺院であったと伝えられています
また、旧跡から掘り出されたと伝わる、黒鉄の阿弥陀仏にまつわる話から、この地は「黒金」と呼ばれるようになったとも伝えられています
そして祥應寺には、推定樹齢600年、日本最大・最古とされるコノテガシワがあります
長い年月を生きてきたこの木は、かつて落雷を受け、その木から地蔵様が作られたと伝えられています
★目次★
0:00 オープニング
0:04 場所の紹介&祥應寺の歴史
1:18 板碑
1:26 放生池
1:40 水天様
1:54 本堂
2:43 本尊・脇侍
2:51 観音堂
3:06 喫茶去KAIPAN
3:24 児の手柏
4:09 紫雲居
4:34 知客寮
4:42 寺務所
4:50 庚申塔
5:34 大願堂
5:59 大願堂の開運地蔵尊の話
6:19 エンディング
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