【ペロブスカイト】太陽光は中国に任せっぱなしでいいの?日本がペロブスカイトに賭ける理由 / 補助金を活用した国策 / パナソニック、長州産業、積水化学の最新動向も
エネルギーを面白く【エナシフTV】
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【ペロブスカイト】太陽光は中国に任せっぱなしでいいの?日本がペロブスカイトに賭ける理由 / 補助金を活用した国策 / パナソニック、長州産業、積水化学の最新動向も
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エネルギーを面白く【エナシフTV】
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日本の太陽光に、もう一度勝機はあるのか。
窓で発電するガラス、曲げられる薄いフィルム。
次世代太陽電池「ペロブスカイト」の量産に向けて、日本企業が動いています。
今回のエナシフTVでは、パナソニック・長州産業・積水化学の取り組みから、それぞれの技術と量産への戦略を解説。期待が集まる一方で、普及を左右するコストや耐久性には、どんな課題があるのでしょうか。
さらに、国が量産を後押しする補助金にも注目。
公的支援は、日本の産業競争力につながるのか。技術への期待だけでなく、事業として成り立つ条件も考えます。
日本の反撃に期待する方も、補助金の使い方に疑問を持つ方も。ぜひ、皆さんの考えを理由とともにコメントで教えてください。
00:00 オープニング
01:04 ①パナソニックによる2029年ペロブスカイト量産開始
04:17 ②パナソニックのペロブスカイトのコストについて
07:34 ③パナソニックのペロブスカイトの耐久性
09:15 ④政府支援が決定したリコー、及び長州産業のペロブスカイト
12:09 ⑤ 今後の展望
■前田雄大
エネルギー・脱炭素アナリスト
元外務省 気候変動担当(含むG7、G20、パリ協定関連)
1984年生まれ。2007年、東京大学経済学部経営学科を卒業後、外務省入省。開発協力、原子力、大臣官房業務などを経て、2017年から気候変動を担当。G20大阪サミットの成功に貢献し、パリ協定に基づく成長戦略をはじめとする各種国家戦略の調整も担当。2022年より(株)シグマクシスにプリンシパルとして参画。脱炭素・気候変動に関する講演や企業の脱炭素化支援を数多く手掛けるほか、自身が発行人を務めるYouTubeチャンネル「GXチャンネル」で情報を発信している。地域脱炭素にも明るく、山形県米沢市、群馬県みなかみ町、群馬県片品村のアドバイザーも務める。プレジデント・オンラインはじめ寄稿多数。書籍「60分でわかる! カーボンニュートラル 超入門」も発売中。
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紹介していく番組『エナシフTV』です。
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#ペロブスカイト #しろくま電力 #ゆーだい