【感動する話】閉店の日、三十九年空いていた十七番の下駄箱に、一人の男が靴を入れた…【泣ける話・朗読】
かえりみち文庫
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【感動する話】閉店の日、三十九年空いていた十七番の下駄箱に、一人の男が靴を入れた…【泣ける話・朗読】
27 просмотров · 5 дней назад
かえりみち文庫
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閉店の日、三十九年空いていた十七番の下駄箱に、一人の男が靴を入れた…
廃業する銭湯「亀の湯」。四十ある下駄箱のうち、十七番にだけ札がなかった。
理由を尋ねても、亡き夫はいつも「そのうちな」と答えるだけだった。
その理由が、最後の日の午後、向こうから歩いて来る。
あなたにも、使わずに空けてある場所はありますか?
よければコメントで、その場所の名前だけ教えてください。
▼チャプター
0:00 冒頭
0:14 文庫番のひとこと
0:31 本編「十七番の下駄箱」
34:28 エンディング
▼この物語について
※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・出来事は架空のものです。
※音声はAI(合成音声)で制作しています。映像は著作権フリーの素材を使用しています。
チャンネル登録・高評価がはげみになります。次の夜も、文庫の戸は開けておきます。
#感動する話 #泣ける話 #朗読