IPMNとは?|検査・経過観察・EUSを解説【京都市下京区】
くりた内科・内視鏡クリニック公式チャンネル
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IPMNとは?|検査・経過観察・EUSを解説【京都市下京区】
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健診や人間ドックで「膵嚢胞」「膵のう胞」「IPMN疑い」と言われ、不安になっていませんか?
この動画では、IPMNとは何か、膵嚢胞とは何か、どのような場合に精密検査や経過観察が必要になるのかを、くりた内科・内視鏡クリニックがわかりやすく解説します。
【チャプター】
0:00 IPMNとは何か
0:45 健診で膵嚢胞と言われたら
1:30 IPMNの正体
2:30 IPMNの3つのタイプ
3:30 IPMNはがんになるのか
4:30 最新ガイドラインの信号機モデル
5:30 見逃してはいけない赤信号
6:30 精密検査が必要な黄信号
7:30 壁在結節とは何か
8:30 CT・MRI・EUSの役割
9:45 超音波内視鏡EUSが重要な理由
10:45 経過観察スケジュール
11:45 すぐ手術とは限らない理由
12:45 IPMN疑いと言われたらやるべきこと
13:45 受診・相談のご案内
IPMNは、正式には「膵管内乳頭粘液性腫瘍」と呼ばれ、膵管の中にできた腫瘍細胞が粘液を作り、その粘液がたまって袋のように見える病変です。
ただし、IPMNや膵嚢胞を指摘されたからといって、すぐに膵臓がんという意味ではありません。
大切なのは、自己判断で放置せず、のう胞のタイプ・大きさ・主膵管の太さ・壁在結節の有無・症状の有無などを確認しながら、必要な検査や経過観察を行うことです。
【この動画でわかること】
・IPMNとは何か
・膵嚢胞、膵のう胞とは何か
・IPMNの3つのタイプ
・IPMNはがんになるのか
・見逃してはいけない赤信号
・精密検査が必要な黄信号
・壁在結節とは何か
・CT、MRI/MRCP、超音波内視鏡(EUS)の役割
・経過観察のスケジュール
・すぐ手術になるケースと、経過観察になるケース
・健診で指摘されたときにやるべきこと
【このような方におすすめです】
・健診で膵嚢胞を指摘された方
・人間ドックでIPMN疑いと言われた方
・膵のう胞を放置してよいか不安な方
・膵臓がんが心配な方
・EUS、超音波内視鏡について知りたい方
・京都市下京区、四条大宮周辺で膵臓の相談先を探している方
膵嚢胞やIPMNは、定期的に画像検査を行い、変化がないかを確認することが大切です。
紹介状、健診結果、画像データがある場合は、受診時に持参してください。
くりた内科・内視鏡クリニックでは、腹部超音波検査、内視鏡検査、必要に応じた精密検査や専門的フォローアップを行っています。
京都市下京区・四条大宮周辺で、膵嚢胞、膵のう胞、IPMN、膵臓の異常を指摘された方はご相談ください。
くりた内科・内視鏡クリニック
〒600-8383
京都市下京区綾大宮町62 シェルブリュー四条大宮1階
TEL:075-334-6007
公式サイト:
https://www.kurita-naika.jp/
WEB予約:
https://ssc11.doctorqube.com/kurita-n...
※この動画は一般的な情報提供を目的としたものです。
実際の検査方針、経過観察の間隔、治療方針は、症状・画像所見・検査結果・既往歴などにより異なります。
健診結果や画像検査で異常を指摘され
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