【裏技】SNS担当者がネタ切れする理由。「見せたくない裏側」を出せ
マチオコシ社長 【SNS経営チャンネル】
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【裏技】SNS担当者がネタ切れする理由。「見せたくない裏側」を出せ
136 просмотров · 9 дней назад
マチオコシ社長 【SNS経営チャンネル】
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「SNSの投稿ネタが毎回思いつかない」
「何を発信していいのかわからず更新が止まっている」
「AIに企画を聞いても、いまいちな案しか出てこない」
そんな企業のSNS担当者・経営者の方は、ぜひ一度ご相談ください。
マチオコシ株式会社では、SNSの企画設計・ネタ作りから、採用・集客・ブランディングにつなげるSNS経営伴走のご相談を受け付けています。
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今回は、25歳のベンチャー社長(マチオコシ株式会社 代表・三浦)が、
「SNSの投稿を毎回考えるのが大変で続かない」
「企業SNSのネタはどうやって探せばいい?」
という悩みに答えます。
結論、完成した商品やイベントの告知ばかりをネタにする必要はありません。
むしろ発信した方がいいのは「過程」です。
イベントを開催します。
新商品が完成しました。
新店舗をオープンします。
こうした情報はすべて「結果」。
その裏側には、
・なぜその企画を始めたのか
・どんな課題があったのか
・何に悩んだのか
・途中で何を失敗したのか
・どう改善したのか
・なぜその商品やデザインを選んだのか
という、たくさんの過程があります。
その過程自体がSNSのネタになります。
特に三浦が重要だと考えているのは、
「自分たちが発信したいこと」だけではなく、
「世の中の人が知りたいこと」を発信すること。
作り手にとって当たり前のこだわりでも、受け手には伝わっていないことがたくさんあります。
完成品だけを見せれば、
「おしゃれな店ですね」
「新しい商品ですね」
で終わってしまう。
しかし、
「なぜこの店を作ったのか」
「なぜこのデザインにしたのか」
「完成するまで何に苦労したのか」
まで発信すれば、その商品や会社に対する理解度は大きく変わります。
動画では、SNSのネタを作るための考え方として、
・完成形ではなく過程を出す
・喜怒哀楽が動いた瞬間を残す
・投稿する内容に意味と目的を付ける
・発信者目線ではなく第三者目線で考える
・お客様や周囲の人から一次情報を集める
といった方法を具体的に紹介しています。
また、AIに企画を聞いても良いアイデアが出ない理由についても解説。
AIに入れる一次情報が薄ければ、返ってくる企画も薄くなります。
「SNSで困っていることは何ですか?」
と実際のお客様や知人に聞き、その回答から企画を作る。
そのアンケートを取っている過程自体も、SNSコンテンツになります。
SNS担当者が毎日ゼロから企画を考えるのではなく、
会社の中ですでに起きている出来事をコンテンツに変える。
SNSのネタ切れに悩んでいる企業の方に、ぜひ見ていただきたい内容です。
◆目次・タイムスタンプ
0:17 SNSの企画を毎回考えるのがきつい
1:03 SNSのネタはどうやって探す?
1:47 完成形ではなく「過程」を出す
3:18 発信したくない裏側こそ価値がある
4:00 なぜその商品やイベントを作るのか
5:40 喜怒哀楽が動いた瞬間を撮る
6:11 投稿には意味と目的をつける
7:38 企業のこだわりが伝わらない理由
9:05 ネタ切れしない企業SNSの考え方
10:05 お客様の悩みを直接聞く
10:22 一次情報から企画を作る
11:23 忙しくてSNS企画まで手が回らない企業へ
◆三浦 諄大(みうら あつひろ)の略歴
2000年 仙台市生まれ
2016年 宮城県工業高校 機械科 入学
2019年 東日本旅客鉄道株式会社 入社
(新幹線総合車両センターにて新幹線メンテナンスを担当)
2022年 マチオコシとして独立
(Webコンサルティング・マーケティング支援事業)
2023年 マチオコシ株式会社 設立
◆地方経済の未来をマーケティングで創る『マチオコシ』
公式HP:https://machi-okoshi.co.jp/
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成功談だけではなく、SNS、採用、集客、営業、組織づくり、お金、失敗とその改善まで、地方でビジネスに挑戦する現在進行形のリアルを公開していきます。
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