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【グリコの誕生】医者も見放した息子に、牡蠣のエキスを飲ませた父【ずんだもん解説】

日常研究所

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【グリコの誕生】医者も見放した息子に、牡蠣のエキスを飲ませた父【ずんだもん解説】

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赤い箱の、ハート形のキャラメル。原材料の欄には、今も牡蠣のエキスと書かれています。お菓子になぜ牡蠣なのか。始まりは、佐賀の川べりで捨てられていた煮汁でした。貧しい薬屋に生まれ、朝の塩売りから商いを覚えた男は、なぜ薬ではなくお菓子を選んだのか。一粒300メートルとゴールインマークの裏側も。 ▼ 目次 0:00 オープニング 1:23 塩売りの少年 3:03 借金を背負って 4:14 捨てられた煮汁 6:23 グリコーゲンとは 7:45 ゴールする姿 8:25 赤い箱とハート 9:41 三越に十何回 11:36 二大天職 12:11 ビスコの名前 12:44 道頓堀の看板 13:40 焼けなかったもの 15:24 ポッキンと鳴る 16:02 300メートルの計算 17:04 モデルは誰? 18:33 55億個のおもちゃ ▼ ほかの再現ドラマ(まとめて見る)    • 日本をつくった人たちの物語|ずんだもん再現ドラマ   ▼ チャンネル登録    / @日常研究所   ※台本は公開資料をもとに裏取りしていますが、会話や演出は再現ドラマとしての脚色を含みます。事実と異なる点に気づいた方は、コメントで教えてください。 ▼使用素材 音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:春日部つむぎ / VOICEVOX:ちび式じい / VOICEVOX:青山龍星 / VOICEVOX:白上虎太郎 ナレーション: AquesTalk(株式会社アクエスト) 効果音: 効果音ラボ / BGM: DOVA-SYNDROME ※本動画は VOICEVOX の音声合成を使用しています。 #グリコ #ずんだもん解説 #再現ドラマ