パーマ履歴があっても縮毛矯正できる?傷ませないために僕が変えていること
喋らない美容師ひろき
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パーマ履歴があっても縮毛矯正できる?傷ませないために僕が変えていること
462 просмотра · 2 недели назад
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今回はデジタルパーマとカラー履歴のあるロングヘアを
できるだけ負担を抑えながら柔らかく整える髪質改善ストレートをご紹介します。
今回のお客様は根元には伸びてきたクセがあり中間から毛先にはカラー履歴、さらに毛先にはデジタルパーマの履歴が残っている状態でした。
このような髪の場合、根元から毛先まで同じ薬剤・同じ熱・同じ施術を行うのではなく、それぞれの履歴やダメージ状態に合わせて施術を変えることが重要だと考えています。
今回の動画では
・根元/中間/毛先を分けて診断する理由
・パーマ履歴のある毛先で注意していること
・薬剤を塗り分ける考え方
・薬剤のパワーとアイロンの熱をセットで考える理由
・真っ直ぐにしすぎず、柔らかく仕上げるための考え方
・ストレート後のカラー、カット、ホームケア
などを、実際の施術映像と一緒に解説しています。
僕が目指しているのは、ただ真っ直ぐな髪ではなく
「もともと髪が柔らかくて、乾かしただけで自然にまとまる」
ように見える仕上がりです。
パーマやカラーの履歴がある場合でも、髪の状態によってはストレート施術が可能なケースがあります。
ただし、すべての髪に施術できるわけではありません。
現在の髪の状態やこれまでの施術履歴を確認したうえで、無理のない施術をご提案しています。
パーマ履歴やダメージがあり、縮毛矯正・髪質改善ストレートができるか不安な方は、お気軽にご相談ください。
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