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きみに雨宿り/みくおん(Official Lyric Video)【ヨルシカ好きに聴いて欲しい曲】詩人が書いた歌詞

みくおん

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きみに雨宿り/みくおん(Official Lyric Video)【ヨルシカ好きに聴いて欲しい曲】詩人が書いた歌詞

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みくおん
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孤独な夜に、一人で聴く歌 (Lonely Night Song) #オリジナル曲 #LyricVideo #japan #jpop #夜に聴きたい #作業用BGM #ヨルシカ 歌詞と詩の融合をテーマに創作頑張ってます! 現代詩や小説を書くみくちゃんが本気で歌詞を書いています。歌詞にはAIを一切使用しておりません。 アーティスト名を書くのは不本意ですが、届けたい層に聴いてもらうためなら背に腹はかえられません。 わたしの歌詞を読んで聴いたら、歌詞と詩の融合の意味が分かると思います。それぞれの良さを活かしたいのです。 現代詩も歌詞も好きなみくちゃんでした🎶 【歌詞全文】 突然の雨に木の下で雨宿り 風が吹けば小さい雨粒が頬を撫でる ただじっとしていることでしか 解決しない気がして 吸い取らない布で目頭を押さえた 厚い雲は動き続ける いつもの白い顔を忘れてしまった 灰色のきみは好きじゃない 瞬間 時が止まって 宙に浮く水玉 泳いで渡る声に胸躍る 透き通った風は 宙に浮くぼくらを 明日へと攫ってゆく 物事に永遠なんて無くて 全ては通り雨 蠢くような雲が走れば もう冷たくないのに ぼくらは追い掛けて 嫌だなんて嗤う 迎える雨に傘の下で雨宿り 重力以外は何も聞こえない空間で ただじっとしていることでしか 思い出せない気がして 雲の無い空へ走る衝動を抑えた 薄いぼくは歩き始める きみの欠片を浴びるように 風に乗った愛を歌って 瞬間 時が止まって 宙に浮く雷 光渡る声に胸躍る 眩いきみの顔は 宙に浮く昨日へ また押し返す波 人生に永遠なんて無くて 全ては通り雨 握る手を振り解けば 濡れることはないのに 温もりを追い求めて 冷たいなんて嗤う 追っても 待っても 泣いても 笑っても 雲がいても いなくなっても 昨日を思い出しても 明日を描こうとしても いつだって雨の匂いは 突然やって来て ふらりといなくなる 吠えた夜だって 満月は何も変えてくれない 通り雨にあてられて 空ばかり見てしまう こんな理由で 首が痛いなんて笑えないよ いつだってきみに雨宿り 虹なんて見えなくていい 雲が見えたら また走ってゆく いつだってきみに雨宿り Lyrics by MikuON. Music & Vocal by Suno チャンネル登録はこちらです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶✨    / @mikuon_musicroom