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映画「はとの子の学校」(秋田大学教育文化学部附属小学校150周年記念)

秋田市公式YouTubeチャンネル

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映画「はとの子の学校」(秋田大学教育文化学部附属小学校150周年記念)

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秋田大学教育文化学部附属小学校の児童が制作した映画「はとの子の学校」は、秋田市未来創造人材育成・プロモーション事業の一環として制作されました。本市で活躍する若手クリエイターらとともに、小学生が主体的に地域資源を発掘し、映像制作を行うことを通して、自らの住む地域への愛着や同級生との絆を深めることを目的として制作されました。  【あらすじ】 「学校の楽しさ、歴史」を通して「学校の大切さ」を感じてもらいたいという思いで制作しました。見所は、ドラマパートとインタビューパートがあり、それを組み合わせてつくったところです。 登場人物は、ドラマパートには、100周年のときに附属小学校にいた児童、200周年のとき、つまり未来の附属小学校にいるであろう児童と、今現在、150周年に附属小学校にいる児童、先生です。あることがきっかけで、タイムマシーンを使っておたがいの時代を行き来することになります。 インタビューを受けてくださったのは、150周年式典でご講演してくださった服部ジャンバティスト哲さんはじめ、以前学校に勤めていた先生や在校生のみなさんです。 【関連動画】小学生が地域を知り・学ぶ映像制作(秋田市立浜田小学校)    • はまだ、この地が残すもの  Hamada, What Lives On   【未来創造人材育成・プロモーション事業とは?】 「MIRRORLIAR FILMS season5、6(MIRRORLIAR FILMS AKITA)」で、秋⽥市は「若者の挑戦を応援するまち」を目指し、映像制作を通じて学⽣や若いクリエイターの挑戦を応援するプロジェクト「未来創造⼈材育成・映像プロモーション事業」を展開しました。市⺠と市内企業、秋⽥市が⼀体となって若者の活躍を応援する実⾏委員会を設⽴。実⾏委員メンバーのサポートのもと、市内の⼤学⽣たちが、⽵中直⼈さん、⼤橋裕之さん、⼩栗旬さん、浅野忠信さんといった⼀流クリエイターの撮影現場を経験し、その空気感や技術を間近で体感しました。また、学⽣がプロから映画制作を学ぶワークショップでは2本の短編映画を制作。シナリオ制作のネタ探し、撮影、出演、作品内の美術品・⼩物の制作、ポスター制作なども⾏いました。 「秋田市でも、地方でも、全国・世界を見据えたクリエイティブな挑戦はできるんだ」。学生や若手クリエイターが、まちを知り、このまちで夢に挑戦する体験ができた「MIRRORLIAR FILMS AKITA」。この経験を糧に、若者たちが次のクリエイティブな挑戦をしていきます。 【関連動画】 はまだ、この地が残すもの  Hamada, What Lives On    • はまだ、この地が残すもの  Hamada, What Lives On   秋田市HP  https://www.city.akita.lg.jp/iju-teij... 「MIRRORLIAR FILMS AKTIA 文化祭」https://mirrorliarfilms-akita.jp/ 公式Instagram    / mirrorliarfilms_akita   公式X(旧Twitter)  / mirroliar_akt