[外壁カバー工法]なぜ防水紙を張るの?外壁カバー工法で見えなくなる部分をどう考えるか。
職人社長の屋根外壁リフォームチャンネル
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[外壁カバー工法]なぜ防水紙を張るの?外壁カバー工法で見えなくなる部分をどう考えるか。
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外壁カバー工法で防水紙は必要なのか?お問い合わせやコメントで最近よく聞かれます。
今回は、実際の外壁カバー工法の現場で、防水紙(透湿防水シート)についてキュアビルドの考え方をお話しします。
外壁カバー工法では、既存の外壁の上から新しい外壁材を施工するため、工事が完成すると防水紙は見えなくなります。
見えなくなる部分だからこそ、こだわらなきゃいけないのです。
外壁塗装ではなく外壁カバー工法を検討されている方、金属サイディングによる外壁リフォームを検討されている方に、ぜひ見ていただきたい内容です。
もう一度言います。
リフォームは、完成して見える部分だけが大切なのではありません。
完成したら見えなくなる部分だからこそ、どう考えて施工するのか。
そこに僕たちキュアビルドの仕事への考え方があります。
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動画の内容
・防水紙(透湿防水シート)の役割
・外壁カバー工法で防水紙を張る理由
・防水紙を張るメリット・デメリット
・見えなくなる部分をどう考えるか
・キュアビルドの施工に対する考え方
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