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プロ野球 史上最古の珍プレー 1952年ワールドシリーズ 南海vs巨人

スポーツ秘宝館 Film

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プロ野球 史上最古の珍プレー 1952年ワールドシリーズ 南海vs巨人

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1952年のプロ野球のファイナル。当時はまだ日本シリーズではなくワールドシリーズと呼ばれていた第3回日本一決定戦の初戦。南海ホークスvs読売ジャイアンツの一戦は巨人は別所毅彦、南海は中谷信夫が先発。別所は古巣を相手に投打に大活躍をしました。また初回、南海の飯田徳治がセカンドに盗塁を試みるもタッチアウト。しかしこれはショートが飯田の手を押していると南海ベンチが猛抗議。”親分と呼ばれた”鶴岡一人監督も激怒。スローモーションで確認すると…これぞプロ野球史上最古の珍プレー!ではないでしょうか。弊社のアーカイブ映像を、放送・CM・VP・映画などでのご利用をご検討の場合はメールにてお気軽にお問い合わせください。Eメール : info@sankei-eiga.co.jp #プロ野球 #日本シリーズ #巨人 #南海 #珍プレー #昭和 #昭和レトロ #プロスピ #プロ野球スピリッツ