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【漫画】定年後、毎日が楽しい人は「平日の昼」に何をしている?5つの過ごし方

還暦からの晴れ日和

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【漫画】定年後、毎日が楽しい人は「平日の昼」に何をしている?5つの過ごし方

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還暦からの晴れ日和
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定年してから、平日の昼に行く場所がない。そう感じていませんか。 この動画では、平日の昼に居場所をなくしていた田村修(63歳)が、76歳の床屋の主人から教わり、実際にやってよかった「平日の昼の5つの過ごし方」を、1つずつ紹介します。 事務用品の卸の会社でルート営業41年。会社を離れて4か月、駅前のベンチで腕時計を見る回数は、1時間に11回。妻の「今日はどこ行ってたの?」に、「駅前」としか答えられない日が続いていました。 妻に言われてしぶしぶ向かったのは、30年通った床屋。主人の沢井辰三さんは、髪を整えながら言いました。「平日の昼の町は、わしらの貸し切りだ」。市場の見学、図書館の新聞と講座、釣り堀で糸をたらす、公民館のサークル見学、そして路線バスで終点まで。月曜から金曜まで1日に1つずつ教わった5つの最後に、主人が5年間、誰にも言わずに通っていた場所が待っていました。 毎日通った道にも、まだ見ていない反対側があるのかもしれません。明日の昼のヒントになれば幸いです。 00:00 導入 04:42 1つ目:市場の見学 06:28 2つ目:図書館の新聞と講座 08:07 3つ目:釣り堀で糸をたらす 09:48 4つ目:公民館のサークル見学 12:15 5つ目:路線バスで終点まで 【参考にした資料】 ・図書館法 第17条(公立図書館の入館料などの無料) ・札幌市の図書館「レファレンスサービスとは?」 ・板橋区「氷川つり堀公園」 ・船橋市 公民館のサークル一覧、サークル見学・体験会 ・鹿児島市中央卸売市場、名古屋市「中央卸売市場の見学」 ・札幌市「運賃の支払い方法、乗り継ぎ方法」 ※物語に出てくる町・市場・釣り堀・サークル・バス路線は架空のものです。市場の見学の受付、釣り堀の利用条件、サークルの会費、バスの乗り方は、施設や地域によって違い、変わることもあります。お出かけ前に各施設でご確認ください。 #60代 #定年後 #シニアライフ