なぜ床に物があると生活が詰むのか?床置きが暮らしを重くする理由
おそうじ開運ライフ研究所
0:00 / 0:00
なぜ床に物があると生活が詰むのか?床置きが暮らしを重くする理由
1 258 просмотров · 1 месяц назад
おそうじ開運ライフ研究所
2,62 тыс. подписчиков
1 258 просмотров · 1 месяц назад
床に物があると、生活しにくいと感じることはありませんか?
服をまたぐ。
バッグをよける。
コードを踏まないように歩く。
掃除機をかける前に、まず床の物をどかさないといけない。
床に物があるだけで、部屋の中の移動や掃除、探し物が少しずつ面倒になることがあります。
今回は、なぜ床に物があると生活が詰むのかを、暮らしのあるあると片づけの視点から解説します。
床は、本来「物を置く場所」ではなく、「人が動く場所」です。
そこに服、バッグ、紙袋、雑誌、段ボール、コード、小物などが増えていくと、通り道が狭くなり、掃除もしにくくなり、必要な物も見つけにくくなります。
さらに、床の物は一時置きのつもりでも、そのまま定住しやすいものです。
あとで片づける。
あとでしまう。
あとで分ける。
そう思って置いた物が残り続けると、床が少しずつ使いにくくなってしまいます。
床置きは、見た目だけの問題ではありません。
移動しにくい。
掃除しにくい。
物をなくしやすい。
つまずきやすい。
人や業者を呼びにくい。
こうした小さな不便が重なると、暮らし全体が重くなってしまいます。
床置きを減らすには、いきなり全部を片づけようとしなくても大丈夫です。
まずは通り道だけ。
まずは半畳だけ。
まずは床に置きがちな物を一種類だけ。
床が少し見えるだけでも、部屋の動きやすさは変わります。
#片づけ #床置き #掃除 #整理整頓 #汚部屋脱出
📌チャンネル概要
このチャンネルでは
・片付け
・人生が変わる習慣
・心理学
・成功する人の考え方
などをわかりやすく解説しています。