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【漫画】定年後、人付き合いがうまくいく60代が会話で決してしないこと

人生の公民館

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【漫画】定年後、人付き合いがうまくいく60代が会話で決してしないこと

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人生の公民館
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#定年後 #シニアライフ #老後 60代、ずっと大切にされる人は、会話で"あること"を決してしない。 話し上手ほど、定年後は人が離れていく。 でも、60代からでも、明日からかけられる一言で、 「また会いたい」と言われる人になれる。 住宅の営業一筋40年、話すことなら誰にも負けなかった 村上浩二、66歳。 退職して3年、携帯は鳴らなくなり、今年の年賀状はたった11枚。 「また会いましょう」と書かれたものは、一枚もありませんでした。 妻にすすめられて入った、土曜の散歩クラブ。 歩いたあとの公民館の喫茶コーナーで出会ったのは、 元理容師の柴田さん、70歳。 「人が離れるのはね、話がつまらないからじゃない。 話が、うまいからだよ」 柴田さんが土曜日ごとに教えてくれた、五つの一言。 その最後のひとつを聞いたとき、村上は言葉を失いました。 それは村上が、すでに誰かから"かけてもらっていた"一言だったのです。 世界の研究の話も交えながら、村上と仲間、 そして家族の変化を描く、約24分の漫画物語です。 あなたは、五つのうちいくつできていましたか? 「これはつい、やってしまっていた」「これは明日から言ってみたい」など、 ひと言でもコメントで教えていただけるとうれしいです。 いただいたコメントは、すべて大切に読ませていただいています。 人生の公民館では、定年後の 毎日が少しあたたかくなる漫画物語をお届けしています。 次の物語も見逃さないよう、 チャンネル登録をしていただけると励みになります。 ※この物語はフィクションです。