【90年代バラード】消えない灯り|哀愁漂う大人のバラード
たそがれマサのMusic
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【90年代バラード】消えない灯り|哀愁漂う大人のバラード
529 просмотров · 2 недели назад
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90年代を思わせる、哀愁ロックバラードです。
人生の迷いや後悔を抱えながら、それでも
前へ進んでいく心を歌いました。
ロックテイスト、サックスが織りなす「消えない灯り」。
「消えない灯り」歌詞
夜の国道 ライトが照らす
後ろへ流れる 街の明かり
どこで曲がって ここまで来たか
数えきれない 夜を越えてきた
正しかったと 言い切れるほど
強くはないと 今なら分かる
選ばなかった 道の向こうに
置いてきた夢が まだ光ってる
胸の奥には 消えない灯り
何度濡れても ずっと燃えてた
迷ったままで 構わないから
この道の先へ まだ走ってく
手のひらの傷 いつの日のもの
深くなる皺 隠しもしない
誰かのために 生きた日々だと
自分に言って ごまかしてきた
本当は少し 寂しかったと
言えないままで 背中を向けた
強がることも 生き方だった
今さら悔やむ つもりもないが
胸の奥には 消えない灯り
何度濡れても ずっと燃えてた
迷ったままで 構わないから
この道の先へ まだ走ってく
終わりが見える 場所まで来ても
渡したいもの まだ残ってる
胸の奥には 消えない灯り
何度濡れても ずっと燃えてた
迷ったままで 構わないから
この道の先へ まだ走ってく
胸の奥から 灯りを分けて
まだ見ぬ誰かの 夜を照らせたら
迷ったままの 自分ごと連れて
夜明けの先へ まだ走ってく
#オリジナル曲 #90年代バラード #ロックバラード #哀愁