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励磁スピーカーと真空管アンプが奏でるJAZZの名曲を聴いてみる!    You should listen to some classic jazz masterpieces.

きまぐれ音楽喫茶594 (音盤)

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励磁スピーカーと真空管アンプが奏でるJAZZの名曲を聴いてみる!    You should listen to some classic jazz masterpieces.

605 просмотров · 10 дней назад
きまぐれ音楽喫茶594 (音盤)
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605 просмотров · 10 дней назад
今回はJAZZレコードの名盤の中から定番の一曲を回してみました・・ BLUES etteといえば、カーティス・フラーがリーダーの、JAZZ好きなら聴いたことない・見たことないって人は間違いなくいないアルバムなのでは??と言える名盤ですよね。SAVOYレーベルの中でも有名盤の筆頭となる1枚ではないでしょうか。そんな1枚を今回も594Aと415による2wayにて再生してみました。 再生帯域は50〜10000Hz位となっていますが、個人的にはじゅうぶんだと感じています。MONO盤ということも含めて、帯域は狭いけど厚みのある音像が心地良い・・そんな気がしています。 あと、この曲を聴いていると、当時の録音時のリバーブの使い方(効かせ方)みたいなのがよく分かる音作りになっていますよね。特に曲の終わりの方なんて、エコー感に包み込まれる・・そんな効かせ方をしてるのがよく分かるアルバムではないかと思います。 このアルバムも名手の揃った名盤らしい聴かせ所の多い良いアルバムですよね。個人的には是非、モノラル盤を聴いていただきたいです。 #jazz #altec #真空管アンプ #バリレラ #bluesette #レコード #名盤 #名曲 #アナログ #savoy #jazzcafe