学会歌【威風堂々の歌】 EXTREME HEAVY METAL Female Ver.
学会歌 - SGI SONG
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学会歌【威風堂々の歌】 EXTREME HEAVY METAL Female Ver.
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学会歌 - SGI SONG
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#sokagakkai #aimusic #aicovers #aimusicvideo
原曲を尊重しつつ、より多くの方に学会歌に親しんでいただけるよう、新たな試みとして最新のAI技術を取り入れて制作いたしました。
4K画質、H264 Codec、 AI learning:常勝くん
※本動画はYouTubeのガイドライン/著作権ポリシーに沿って制作しています。
威風堂々の歌
作詞:大橋幸栄 作曲:不詳
一、
濁悪の此の世行く 学会の
行く手を阻むは 何奴なるぞ
威風堂々と 信行たてて
進む我らの 確信ここに
二、
今日もまた明日もまた 折伏の
行軍進めば 血は沸き上がる
威風堂々と 邪法を砕き
民を救わん 我らはここに
三、
我ら住む日本の 楽土見ん
北山南河は 邪宗の都
威風堂々と 正法かざし
駒を進めば 草木もなびく
駒を進めば 草木もなびく
1955年(昭和30年)ごろ、大阪支部の各地区では弘教の高まりのなかで、地区歌を作ろうという機運が盛り上がり、支部幹部会の席上、各地区が次々と地区歌を発表した。
そのなかで、悔しい思いをしたのが、地区歌がなかった京都地区の同志だった。 だが、作詞・作曲の経験のない一壮年が、悔しさを決意に変え、「威風堂々の歌」を完成させた。広布一筋に燃える、気迫あふれる歌は、「京都地区歌」として発表された。人々の口から口へと伝えられ、この歌とともに京都地区は躍進を遂げ、56年8月、京都支部に発展。「京都支部歌」として歌い継がれていった。 そして58年の秋、関西を訪れた、青年部の池田室長(当時)は、「これはいい歌だ。これからは皆で歌おう」と提案。作詞者の了解を得て、「平安の洛土見ん」との歌詞を「日本の楽土見ん」と自ら手直しを。 これによって、京都の歌から日本の歌へと大きく変わり、全国の同志が高らかに歌いながら、広宣流布への「威風堂々」の大行進が開始されたのである。