ひねり!いつ覚える??ビリヤードの上級テクニックひねり。いつ頃から挑戦するのがいいのか?
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ひねり!いつ覚える??ビリヤードの上級テクニックひねり。いつ頃から挑戦するのがいいのか?
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「ひねりって、いつから覚えたらいいの?」
ビリヤードを始めた人なら、一度は気になるこの問題。
手球に横回転をかける「ひねり」は、ビリヤードの中でもちょっと上級者が使うテクニック。でも、難しいからといって「まだ早い!」とずっと避けていていいのでしょうか?
昔のビリヤードでは、まずは真っ直ぐ撞くことを徹底的に覚えて、しっかり厚みを取れるようになってから、ひねりを覚える――という考え方が一般的でした。
もちろん、これは今でも大切な考え方。
ただ、時代は変わりました。
キューやタップ、シャフトなどの道具はどんどん進化し、以前よりも回転をコントロールしやすい道具も増えています。
そして何より大きいのが、「トッププロのプレーをいつでも動画で見られる時代」になったこと。
昔なら、プロのプレーを実際の試合会場やビリヤード場で見る機会は限られていました。
今はスマホを開けば、世界トップクラスの選手が、どんな場面でどんな回転を使っているのかを見ることができます。
じゃあ、今の時代のビリヤードは、昔と同じ順番で技術を覚える必要があるのか?
この動画では、そんな疑問から「ひねりを覚えるタイミング」について考えてみます。
ひねりは本当に上級者になってからでないと使ってはいけないのか?
初心者のうちから少しずつ触れておくメリットは?
逆に、早すぎるとどんなデメリットがあるのか?
そして「ひねりを使えること」と「ひねりを使いこなせること」は何が違うのか?
実際のプレーを交えながら、できるだけ分かりやすく解説していきます。
もちろん、ひねりを覚えたからといって、すぐに上手くなるわけではありません。
大切なのは、ひねりを「魔法の技術」にしないこと。
厚み、ストローク、スピード、手球のライン。
これらを理解したうえで、ひねりを選択肢のひとつとして使えるようになることが重要です。
昔から受け継がれてきた基本を大切にしながらも、道具が進化し、情報へのアクセスも劇的に変わった今だからこそ、ビリヤードの「学び方」もアップデートしていいのかもしれません。
「ひねりはまだ早い!」
本当にそうなのか?
今回は、そんな固定観念にも少しだけ「ひねり」を入れて考えてみます(笑)
これからひねりを覚えたい人、ひねりが苦手な人、もっと効率よく上達したい人はぜひ最後までご覧ください!
そして、動画を見て「自分はこのタイミングでひねりを覚えた!」など、皆さんの経験もぜひコメントで教えてください。
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