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【ランクル初のHV】切ってても勝手に動くエアコン!? 車内が水没しても走るバッテリー!? 1020万円のGRスポーツがヤバすぎる【ランドクルーザー300 ハイブリッド】

ウナ丼_STRUT_エンスーCARガイド

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【ランクル初のHV】切ってても勝手に動くエアコン!? 車内が水没しても走るバッテリー!? 1020万円のGRスポーツがヤバすぎる【ランドクルーザー300 ハイブリッド】

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2026年10月に発売された、国内ランドクルーザーシリーズ初のハイブリッドモデル「ランドクルーザー300 GR SPORT HV(1020万300円)」を詳細チェックします。 搭載されるパワーユニットは、プリウスなどの一般的なトヨタのハイブリッド(THS)とは全く別物の「1モーター式パラレルハイブリッド」。3.5L V6ツインターボエンジンとダイレクトシフト10ATの間にモーターを挟み込み、システム最高出力457ps、最大トルク790Nmを発揮します。 さらに驚かされるのは、悪路走破性と「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」信頼性を維持するための車体設計です。最低地上高を犠牲にしない薄型クロスメンバーや連続アンダーカバーの採用、水深700mmの渡河で車内に水が浸入して波立つことまで想定した完全密閉バッテリーケース、バッテリー保護のために自動で起動するリアエアコン、さらには万が一ハイブリッドシステムが故障してもエンジン単独で走行できる機構やオルタネーターの搭載など、ランクルならではの執念が詰め込まれています。 後半の試乗パートでは、街乗りでの意外なEV制御から、アクセルを踏み込んだ際の「モーター+ツインターボ」による圧倒的な加速感までじっくりお伝えします。 【チャプター(タイムスタンプ)】 【チャプター】 00:00 外観フロント・ライトチェック 00:48 エンジンルーム・ハイブリッド機構 01:44 下回り・サスペンション・サイド外観 04:19 リア外観・ライトチェック 04:58 ラゲッジルーム・バッテリー搭載位置の秘密 07:31 2列目シート・リアエアコンの特殊制御 08:25 3列目シート・居住空間 09:49 運転席周り・ドライブモード 11:40 空振りポイント 12:59 ホームランポイント 14:19 試乗インプレッション(一般道・首都高) 15:41 加速チェック・スポーツ+モード 【車両スペック(撮影車両)】 車種:トヨタ ランドクルーザー300 GR SPORT(ハイブリッド・7人乗り) 車両本体価格:10,200,300円 パワーユニット:3.5L V6ツインターボ(V35A-FTS)+モーター エンジン最高出力:408ps / 最大トルク:650Nm モーター最高出力:54ps / 最大トルク:290Nm システム最高出力:457ps / システム最大トルク:790Nm トランスミッション:Direct Shift-10AT(副変速機付き) 車両重量:2,690kg WLTCモード燃費:9.4km/L #ランドクルーザー300 #ランクル300 #GRスポーツ #ランドクルーザー #トヨタ旅の別チャンネルもやってます   • 欧州版トヨタ C-HRを予約してGO!! クルマバカの旅 ポーランド編【ウナ丼の旅】...   ------------------------------------------ ウナ丼(UNADON)と申します。1985年以降のノーマルか、ほぼノーマル車両を紹介していますよ ※撮影車両について。個人の方からの募集はしていません ©ondoku3.com 地図データ:© OpenStreetMap contributors