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【旧統一教会】4300人の拉致監禁を証明した家庭連合・後藤徹氏の本「死闘」から、創価学会員が宗教弾圧・人権侵害の真実をお伝えします!

創価の森通信ch

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【旧統一教会】4300人の拉致監禁を証明した家庭連合・後藤徹氏の本「死闘」から、創価学会員が宗教弾圧・人権侵害の真実をお伝えします!

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世界平和統一家庭連合=旧統一教会は、本年、2026年6月に司法判断で解散を命じられました。その判決を多くの人が容認し、疑問を持つ人は少数です。しかし、旧統一教会の問題や出来事の真実を知る人はほとんどいない。まして、統一教会側が幾多の人権侵害などの暴力を受けてきた被害者であるという事実を知る人は皆無です。まして圧倒的多数の人々は「全国霊感商法対策弁護士連絡会」が後押しした強制改宗請負人(脱会屋)や他宗教のキリスト教の牧師たちが、家族を説得し、4300人もの統一信者を拉致、監禁し、加えて本人の意思に関係なく統一教会に損害賠償をするというスキームで、教団側を追い詰めた事実を知りません。統一教会問題はむしろ捏造された問題である可能性が極めて高いのです。 4カ月前、家庭連合の信者の方から福田ますみ著「国家の生贄」という書籍と後藤徹著「闘争」を「ぜひ読んでほしい」と言われました。先に「国家の生贄」は作品にして投稿しましたが、この作品で「死闘」についてトークしましたのでご覧ください。、 「死闘」は、丁寧な裏付けを提示した文章で書かれており、まして民事裁判で勝訴した内容のノンフィクションの書籍です。この本を読めば100人が100人、旧統一教会を通り巻く現実が、認識と異なることに驚かれることでしょう。教団側はマインドコントロールと揶揄されていますが、むしろ脱会請負人が元信者をマインドコントロールしたともいえる。その過酷な監禁生活を12年5カ月もも強いられた後藤徹氏の事例は、その証左であります。そして、この一書を見れば、事実を日本のマスコミは報じず、「全国霊感商法対策弁護士連絡会」だけを正義のごとく報道し、国民の大多数は統一教会にカルトのレッテルを貼った・・その構図が見えることでしょう。 仮に、4300人の拉致と監禁とが事実とすれば(事実ですが)それは巨悪が統一教会にあるのではなく、誤った情報の問題と、その誤認による解散命令の問題が理解できるでしょう。 私は創価学会員であり、統一教会との接点はありません。私はこのまま、統一教会信者を差別する世の中にしたくないので、個人的視点からトークいたしました。 #後藤徹死闘 #旧統一教会解散 #世界平和統一家庭連合 #家庭連合信徒監禁 #キリスト教 #人権侵害