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なぜ人は水深1万メートルまで潜れたのか?鉄の球とガソリンの浮きで海の底へ行った潜水艇

世界の理

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なぜ人は水深1万メートルまで潜れたのか?鉄の球とガソリンの浮きで海の底へ行った潜水艇

105 просмотров · 7 дн. назад
世界の理
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地球でいちばん深い場所、マリアナ海溝のチャレンジャー海淵。深さおよそ1万900メートル、小指の先ほどの広さに乗用車1台分の重さがかかる海の底へ、1960年、2人の人間を運んだ潜水艇トリエステ。 岸から海の底まで深さ順に下る「深さの旅」と、鉄の球・ガソリンの浮き・電磁石で止めた鉄の粒という、驚くほど単純な仕組みを、3D風の再現イラストで分解していきます。スカイツリー・富士山・しんかい6500との比べっこも。 ▼チャプター 00:00 はじめに 00:45 岸から海の底まで・深さの旅 04:01 1960年、最深部へ 05:30 バチスカーフとは(気球と同じ考え方) 07:26 大きさと鉄の球 08:43 浮きの外側の装備(鉄の粒と電磁石) 11:01 浮きの中 11:46 潜って、浮かび上がる手順 13:41 その後の深海探査 14:54 おわりに 15:10 おしらせ ▼使用素材 ナレーション:VOICEVOX:青山龍星 BGM:PeriTune(https://peritune.com/) イラスト:AI 画像生成(ChatGPT)による再現イメージ。細部は記録にもとづく推定をふくみます。 #世界の理 #深海 #マリアナ海溝