Перейти к содержимому

【米国株20億円投資家の結論】対企業AI、最後に勝つのはどこか?/Microsoft・Google・AWSを数字で比較/5年後・10年後の勝者

【資産20億】ネオニートの経営学

0:00 / 0:00

【米国株20億円投資家の結論】対企業AI、最後に勝つのはどこか?/Microsoft・Google・AWSを数字で比較/5年後・10年後の勝者

431 просмотр · 4 дня назад
【資産20億】ネオニートの経営学
775 подписчиков
431 просмотр · 4 дня назад
米国株で金融資産20億円を運用する真田孔明が、Microsoftを中心に「対企業AIで5年後・10年後に最後に勝つのはどこか」を、決算の数字と業界の構造から読み解いた講義です。 これから米国株を始める方にとって、ひとつの「見方」の参考になればうれしいです。 ▼ 無料LINE(AIの育て方を毎日お届けします) https://www.ailv5.com/youtube/ ▼ 米国株とAIの見方を毎日お届けしています(無料メルマガ) 禁断のAI経営×5ポケッツ戦略術~AIの育て方~(まぐまぐ!・日刊) https://www.mag2.com/m/0000135794 ▼ 無料セミナー「テンバガーバトンタッチ」 https://joinnow.live/s/SfCyBM ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ この動画でわかること ・AIがAIを使う時代に、なぜ「個人向け」より「企業向け」のAIが大きくなるのか ・Microsoftの本命がCopilotではなく「Entra(エージェントの身元管理)」である理由 ・Google・AWS・OpenAI・Anthropic・中国勢と比べたときの、Microsoftの強みと弱み ・2031年・2036年の市場規模と、Microsoftの売上・時価総額の試算 ・大企業がベンダーを変えない本当の理由「稟議という堀」 ・この仮説が外れる7つの経路と、四半期ごとに見るべき14の指標 ■ 目次 0:00 はじめに ── AIがAIを使う時代、勝つのは個人向けか企業向けか 2:12 序章 問いを、たった一つに絞る 8:11 第1章 2026年8月、対企業AIの力関係を数字で並べる 16:17 第2章 Microsoftの「囲い込みの数字」を分解する 22:00 第3章 対企業AI市場を、6つの層に分けて考える 27:06 第4章 仮説の中心はCopilotではなくEntra 35:45 第5章 5年後・10年後を決めるのは「エージェントの身元」 50:55 第6章 行列を束ねる側と、砕く側の戦争 1:01:09 第7章 中国オープンウェイトが主役になっても勝てるのか 1:10:54 第8章 池の大きさを測る ── 2031年・2036年の市場規模 1:17:43 第9章 5年後(FY2031)の積み上げ試算 1:22:37 第10章 10年後(FY2036)の積み上げ試算 1:27:36 第11章 時価総額はどこまで行くか 1:31:17 第12章 稟議という堀 ── 大企業がベンダーを変えない本当の理由 1:45:02 第13章 仮説が外れる7つの経路 1:51:00 第14章 GoogleとAWSは、どう企業を取りに来るのか 1:54:00 第15章 サラリーマン組織という前提を、崩せる手はあるか 1:59:50 第16章 四半期ごとに観測すべき14の指標 2:02:11 終章 僕の結論 2:03:09 無料セミナーとメルマガのご案内 ■ 講師 真田孔明(さなだ こうめい) 米国株で金融資産20億円を運用する投資家・経営者。 「北の株式投資大学」で、米国成長株の企業考察を講義しています。 本動画は、2026年8月30日の講義からMicrosoft考察の部分を編集したものです。 ▼ 無料LINE(AIの育て方を毎日お届けします) https://www.ailv5.com/youtube/ ▼ 無料メルマガ「禁断のAI経営×5ポケッツ戦略術~AIの育て方~」 https://www.mag2.com/m/0000135794 ▼ 無料セミナー「テンバガーバトンタッチ」 https://joinnow.live/s/SfCyBM ※本動画は講師個人の考察であり、特定の銘柄の売買をおすすめするものではありません。 #米国株 #マイクロソフト #AI株