【米国株20億円投資家の結論】対企業AI、最後に勝つのはどこか?/Microsoft・Google・AWSを数字で比較/5年後・10年後の勝者
【資産20億】ネオニートの経営学
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【米国株20億円投資家の結論】対企業AI、最後に勝つのはどこか?/Microsoft・Google・AWSを数字で比較/5年後・10年後の勝者
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【資産20億】ネオニートの経営学
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米国株で金融資産20億円を運用する真田孔明が、Microsoftを中心に「対企業AIで5年後・10年後に最後に勝つのはどこか」を、決算の数字と業界の構造から読み解いた講義です。
これから米国株を始める方にとって、ひとつの「見方」の参考になればうれしいです。
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■ この動画でわかること
・AIがAIを使う時代に、なぜ「個人向け」より「企業向け」のAIが大きくなるのか
・Microsoftの本命がCopilotではなく「Entra(エージェントの身元管理)」である理由
・Google・AWS・OpenAI・Anthropic・中国勢と比べたときの、Microsoftの強みと弱み
・2031年・2036年の市場規模と、Microsoftの売上・時価総額の試算
・大企業がベンダーを変えない本当の理由「稟議という堀」
・この仮説が外れる7つの経路と、四半期ごとに見るべき14の指標
■ 目次
0:00 はじめに ── AIがAIを使う時代、勝つのは個人向けか企業向けか
2:12 序章 問いを、たった一つに絞る
8:11 第1章 2026年8月、対企業AIの力関係を数字で並べる
16:17 第2章 Microsoftの「囲い込みの数字」を分解する
22:00 第3章 対企業AI市場を、6つの層に分けて考える
27:06 第4章 仮説の中心はCopilotではなくEntra
35:45 第5章 5年後・10年後を決めるのは「エージェントの身元」
50:55 第6章 行列を束ねる側と、砕く側の戦争
1:01:09 第7章 中国オープンウェイトが主役になっても勝てるのか
1:10:54 第8章 池の大きさを測る ── 2031年・2036年の市場規模
1:17:43 第9章 5年後(FY2031)の積み上げ試算
1:22:37 第10章 10年後(FY2036)の積み上げ試算
1:27:36 第11章 時価総額はどこまで行くか
1:31:17 第12章 稟議という堀 ── 大企業がベンダーを変えない本当の理由
1:45:02 第13章 仮説が外れる7つの経路
1:51:00 第14章 GoogleとAWSは、どう企業を取りに来るのか
1:54:00 第15章 サラリーマン組織という前提を、崩せる手はあるか
1:59:50 第16章 四半期ごとに観測すべき14の指標
2:02:11 終章 僕の結論
2:03:09 無料セミナーとメルマガのご案内
■ 講師
真田孔明(さなだ こうめい)
米国株で金融資産20億円を運用する投資家・経営者。
「北の株式投資大学」で、米国成長株の企業考察を講義しています。
本動画は、2026年8月30日の講義からMicrosoft考察の部分を編集したものです。
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※本動画は講師個人の考察であり、特定の銘柄の売買をおすすめするものではありません。
#米国株 #マイクロソフト #AI株