【Googleスプレッドシート】Ctrl+Tどこ?Excelユーザーが「テーブル」を使って分かった違い #googleworkspace #業務効率化
Microsoft育ちのGoogle仕事術
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【Googleスプレッドシート】Ctrl+Tどこ?Excelユーザーが「テーブル」を使って分かった違い #googleworkspace #業務効率化
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Excelでは、表をテーブルにするときはCtrl+T。
Googleスプレッドシートでも同じつもりで押したら……
新しいブラウザタブが開きました。
「そっちのタブかい。」
Googleスプレッドシートでテーブルに変換するショートカットは、
Ctrl+Alt+T。
でも、実際に使ってみると、
違ったのはショートカットだけではありませんでした。
この動画では、Excelユーザーの私がGoogleスプレッドシートの「テーブル」を実際に使ってみて感じた、
・Excelのテーブルとの違い
・列の型が便利だったポイント
・担当者別ビュー+リンクの使い方
・ビューを使うときの注意点
・グループ化ビューとピボットテーブルの使い分け
・テーブル名を使った参照
・私ならExcelとSheetsをどう使い分けるか
を初心者向けに紹介します。
使ってみて感じたのは、
Excelのテーブルは
「分析や後工程につなぐための土台」。
Googleスプレッドシートのテーブルは
「みんなで入力・更新するための一覧」。
同じ「テーブル」という名前でも、
便利に感じる場面は少し違いました。
Microsoft 365やExcelには慣れているけれど、
Google Workspaceはまだちょっと戸惑う……という方向けに、
実際につまずいたポイントを中心に解説しています。
効果音:OtoLogic(CC BY 4.0)