Перейти к содержимому

【漫画】ほめ上手な60代女性が、20年の友人の「でも」で気づいたこと

人付き合いのコツ

0:00 / 0:00

【漫画】ほめ上手な60代女性が、20年の友人の「でも」で気づいたこと

3 694 просмотра · 4 дн. назад
人付き合いのコツ
30 подписчиков
3 694 просмотра · 4 дн. назад
「よかったじゃない。……でも、あの欄、応募が少ないんでしょ」。日曜の朝、新聞を持っていった縁側で。 元・デパートの婦人服売り場で三十六年、人をほめるのが仕事だった和枝さん、64歳。初めて新聞にのった俳句を、俳句教室に誘ってくれた二十年来の友だちに、一番に見せました。返ってきたのは、笑顔と、小さな「でも」。そしてひと月後、文房具屋のご主人が、友だちが十年かくしていたことを教えてくれます。 この漫画では、うらやましさがこっそり顔を出す「5つのサイン」を、和枝さんの物語と一緒にたどります。いい知らせに「でも」がつく、ほめてくれるのは自分と関係のない話だけ、笑顔の前に一瞬別の顔がよぎる、あなたがつまずくとなぜか元気になる、うれしい知らせのときだけ返事がおそい。それぞれについて、心理学の研究でわかっていることを紹介します。 あなたは、うれしい知らせを、最初に誰に話しますか。よかったら、コメントで教えてください。 ■ 目次(仮。書き出した動画の長さと照合して確定) 0:00 初めて新聞にのった朝 0:40 元・婦人服売り場の和枝さん 1:41 二十年来の友だち、佳代子さん 3:00 その1 いい知らせに「でも」がつく 4:42 その2 ほめてくれるのは、自分と関係のない話だけ 6:42 その3 笑顔の前に、一瞬、別の顔がよぎる 9:09 その4 あなたがつまずくと、なぜか元気になる 10:45 十年分のはがき 12:04 その5 うれしい知らせのときだけ、返事がおそい 15:03 十一年目の一枚 16:47 まとめ ■ 紹介した主な研究 Gable, Reis, Impett & Asher (2004, Journal of Personality and Social Psychology) Tesser, Millar & Moore (1988, Journal of Personality and Social Psychology) Porter & ten Brinke (2008, Psychological Science) van Dijk, Ouwerkerk, Goslinga, Nieweg & Gallucci (2006, Emotion) Gable, Gonzaga & Strachman (2006, Journal of Personality and Social Psychology) Smith & Kim (2007, Psychological Bulletin) ※ この動画は心理学の研究を一般向けに紹介するものであり、医療的な助言ではありません。 ※ この物語はフィクションです。登場する人物・団体・出来事は架空のものです。 #漫画 #60代 #人間関係 #友人関係 #脳のくせ