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アイアンが別人級になるたった1つのコツ|突然、真っ直ぐ飛んで飛距離もアップ

クロ先生のゴルフ大学🏫

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アイアンが別人級になるたった1つのコツ|突然、真っ直ぐ飛んで飛距離もアップ

5 465 просмотров · 1 дн. назад
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ドライバーはまあまあ飛ぶのに、アイアンになった途端ミスが出る…。 トップやダフリ、ポーンと高く上がるだけで前に飛ばない。そんな悩みはありませんか? 実は、アイアンが上手い人は例外なく、全員「たった一つの基本」をやっています。 それが「面を立てて当てる」こと。力は一切関係ありません。 この動画では、9番アイアンの打ち比べ(面が立つと148ヤード/面が上を向くと100ヤード)を見せながら、 面を立てて当てるための動き・練習ドリル・構えのポイントを、クロ先生が解説します。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ▼こんな人におすすめ ━━━━━━━━━━━━━━━ ・アイアンがポーンと上がって飛ばない ・トップ、ダフリが多い ・番手を変えても距離が変わらない ・当たりが安定しない 原因はたった一つ。当たる瞬間に、クラブの面が上を向いて当たっていることです。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ▼面を立てて当てると ━━━━━━━━━━━━━━━ ・低くて強い球が出る ・OBが激減する ・番手通りの距離が揃う ・芯で捉えやすく、打感が良くなる ━━━━━━━━━━━━━━━ ▼今日のポイント ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 手が先・ヘッドが後ろ(ハンドファースト) ・当たる瞬間、手がボールより少し前にある状態 ・手が後ろ(ハンドレイト)だと、面が上を向いてボールはポーンと上がる ■ 面の向き:シャフトを左に回す ・当たる瞬間に、シャフトを反時計回り(左)に回して面を被せる ・クラブは重さが左右対称ではないので、何もしないと面は開きやすい ■ 練習ドリル ① 当たる瞬間の形を作る ② シャフトを左(反時計回り)に回す ③ 手は左足の前まで ④ 手を前に出すだけでなく、ひねる動きもセットで 低く強い球が出たら合格です。 ■ 構え① ボールの位置 ・肩幅に足を開き、足と足の真ん中にクラブを置く ・ボールは「その1つ左」 ・番手が長くなるにつれて、ボールは少しずつ左へ ■ 構え② ボールとの距離 ・前傾は20〜30度 ・肩から真下に手を下ろす ・体と手の間は拳1個半〜2個分 この基本を続けた生徒さんは、7番アイアンが110ヤードから150ヤードへ、40ヤードも伸びました。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ▼目次 ━━━━━━━━━━━━━━━ 0:00 オープニング 0:18 アイアンが上手い人の共通点 1:45 9番アイアンで打ち比べ 2:30 こんな症状ありませんか? 3:59 面を立てるとは 5:06 面が立つと何が変わるか 6:20 手が先・ヘッドが後ろ(ハンドファースト) 7:57 面の向き(シャフトを左に回す) 9:27 練習ドリル 10:35 構え① ボールの位置 12:02 構え② ボールとの距離 12:48 まとめ 練習場に行く前に見返せるように、ぜひ保存しておいてください。 役に立ったと思ったら高評価、チャンネル登録もよろしくお願いします。 #ゴルフ #アイアン #ゴルフ上達 #ゴルフ初心者 #ハンドファースト #ゴルフスイング #飛距離アップ