ダブルスの攻め 完全版|スマッシュのコース・カット・後衛と前衛の動き・攻めを続けるコツ【バドミントン】
バドミントンの極意
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ダブルスの攻め 完全版|スマッシュのコース・カット・後衛と前衛の動き・攻めを続けるコツ【バドミントン】
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バドミントンの極意
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バドミントンのダブルスの「攻め」を、スマッシュのコース・打つ球の選び方・攻めの組み立て・打ったあとの後衛・前衛の仕事・攻めを続けるコツまで、流れの順に1本にまとめました。どこへ打ち、打ったあと2人がどう動くのか、なぜそうするのかを、失敗と比べながら3Dの図で解説します。
0:00 はじめに
0:49 1. スマッシュのコース
1:58 2. 打つ球の選び方(スマッシュ・カット・クリア)
3:06 3. 攻めの組み立て
3:53 4. 打ったあとの後衛
5:07 5. 前衛の仕事
6:29 6. 攻めを続ける(前衛の押し先と後ろの支え)
7:28 まとめ(全体図と3つの共通点)
【補足】
・スマッシュのコースは「ストレートか2人の間」が基本ですが、相手が寄りすぎ・崩れているとき、中盤から打てるときはクロスも決め球になります
・高いクリアは「球の下に入れないとき」の立て直し用。低く速い攻めのクリアは、体勢十分で相手が前に寄っているときの変化です
・後衛がどこまで前に出るかは、打った球と体勢しだいの目安です
・前衛の押し先は、白帯の少し上で取れて相手が目の前にいるときの話です。相手の前衛の横を抜いて中盤へ押すのも基本の手です
・前衛は後ろを振り向かないでください(球が目に当たる危険もあります)
・体を狙う話は右利きの相手の例です。相手が左利きなら、ラケット側の腰の左右は逆になります
※選手・チームは架空です。位置は目安で、相手の打点・強さ・レベルで変わります。例は4人とも右利き、男子・女子ダブルスの基本形です。
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