もしも国会議員が「全員AI」になったら?利権ゼロ・睡魔ゼロの最強議員...「効率100%」の政治が人間から奪うもの
ゆっくりもしも世界
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もしも国会議員が「全員AI」になったら?利権ゼロ・睡魔ゼロの最強議員...「効率100%」の政治が人間から奪うもの
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「裏金や汚職、居眠りばかりの政治家なんて、いっそ全員AIに変えてしまえばいいのでは?」
誰もが一度は抱くそんな疑問。
もしも本当に国会議員が全員AIになり、人間が政治を行わない時代が訪れたら、日本は「完璧な理想郷」になるのでしょうか?
1疲れを知らず、数万ページの法案も一秒で読破する圧倒的な処理能力
2「誰を優先するか(目盛り)」を設定した瞬間、データに乗らない少数派が静かに消去される罠
3最大多数の幸福論がもたらす、声の小さい弱者の「存在自体の不可視化」
4もしAI政治が失敗した時…誰の身も痛まない「空っぽの謝罪」と責任不在の恐怖
人間が政治を行うことの泥臭さと、「痛みを引き受ける」ということの真の意味。
最先端テクノロジーと民主主義の未来を描く、知的で冷酷なシミュレーションをお届けします。
もし次の選挙に「AI候補」が出馬したら、あなたは一票を投じますか?
ぜひコメント欄であなたの意見を教えてください!
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