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夏キミ

SHILOKULO

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夏キミ

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SHILOKULO
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あなたのモノクロな毎日をカラフルに 夏が終われば、君の隣には知らない誰か—— 言えなかった「好き」と、あの夏の痛みがくれた強さ。 切ないのに前を向きたくなる、夏の終わりのラップポップを MASHILOとKULODAがお届けします。 ■ 歌詞 夏が終われば 君の隣に 知らない誰かが いるって聞いた ただ見てるだけで 何もできずに 好きだった気持ちがまだここに 教室の窓辺 光が照らす 「またね」の声が やけに遠く ふいに視線 交わした瞬間 あの日伝えられればよかったのにな 「夏休みに遊びたいね」 言えずに笑った あの帰り道で 脈ありかなんてわからない でもきっとゼロじゃなかった可能性 夏が終われば 君の隣に 知らない誰かが いるって聞いた タイムラインの写真が刺さる 僕が知らない笑顔ばかり 2学期の君は 少し大人で あの頃よりも なんか遠くて 誰かの話で 笑うたびに 心の奥に 感じる痛み 「チャンスが来るのは 一瞬なんだ」 誰かが言ってた言葉が今 胸に響いて 離れない もう二度と 逃したくない 逃げた自分を 責めるだけじゃ あの夏に 置いてきたまま 次こそは ちゃんと向き合いたい 傷つくことさえ 恐れないで 夏が終われば 君の隣に 知らない誰かが いるって聞いた ただ見てるだけで 何もできずに 好きだった気持ちがまだここに 好きだった君は もういない でもあの日の想いは 無駄じゃない あの夏の痛みがくれた強さで 今度こそ 想いを伝えるよ ■ SHILOKULO(シロクロ) MASHILO(ましろ)と KULODA(くろだ) 正反対のふたりが歌う音楽ユニット 不定期で新曲をお届けします。 ※本楽曲・映像はAIを活用して制作しています(音楽生成:Suno) #SHILOKULO #夏キミ #オリジナル曲 #JPOP #ラップポップ #AIミュージック #夏うた #夏の終わり