小さな妖精の子と暮らすずんだもん中編【v0 7】
HAPPY & LOVE ずんだもん LIFE
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小さな妖精の子と暮らすずんだもん中編【v0 7】
42 083 просмотра · 4 месяца назад
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やっと公開できました。 投稿自体は2026年3月31日にしていましたが、
諸事情により公開を控えておりました。
(公開日が違うのは、投稿日ではなく公開日が基準になると知らなかったためです)
本動画は予定の7割程度しか作っておらず、前回公開の動画程の尺はありませんが、
制作時間は前回の動画以上にかかっております。
散々お待たせした割に大した内容じゃなくて申し訳ありません。
本動画は【ゆっくりMovieMaker4 Lite】と、
【VOICEVOX】を使用して作成しました。
AIに任せた部分について少し解説します。
一見、AIに丸投げに見える箇所も多いと思いますが、
AI動画は基本的にこちらの意図どおりの動きをしてくれないため、
実はAI動画の1コマ1コマをキャプチャーして手作業で整えている部分が多いです。
あまり詳しく語ると前作の概要欄みたいにクドくなってしまうので端折りますが、
トロッコのおもちゃでレールを下るシーンなども手作業ですし、
ガチャガチャのシーンはキャラの動きと背景との連動が非常に大変でしたし、
タブレットの操作・片付けのシーンは、テーブル奥にいるずんだもんの、
「手とタブレットだけ」をテーブルの手前に表示させる複雑な処理を行っており、
多大な労力がかかっています。
ボーリングのシーンは、ピンとボールの制御にかなり苦戦しました。
なにより、【魔○の宅○便】のオマージュシーンがこの動画で一番時間かかりましたw
(完成品はかなり地味ですがw)
AIに描かせると派手でオーバーなアクションにしがちなので、
スタートフレームとエンドフレームの2枚の画像を手描きで描き足してAIに指定し、
AIに中間の動きを補間させる…、というのを何度も繰り返し、
あえて地味な動きのものを採用して繋げていますw
作業中は、本動画のあのシーンより面白くて派手な動きは何度も生成されましたが、
再現を優先してことごとく没にしましたw
背景に関しては現在のAIならあっさり良いものを描いてくれるのですが、
制作当時のAIではまったく思うようにいかず、ものすごく時間がかかりましたw
余談ですが、ホームセンターでずんだもんにショッピングカートを押させた理由は、
完全にフライパンのシーン再現のためですw (元ネタシーンでキ○がカートを押しているため)
他に理由はないですw(そのせいで一部箇所の作業量が5倍くらい増えましたがw)
クレジット
VOICEVOX:ずんだもん
ずんだもん立ち絵 & おもちちゃんの顔パーツ
坂本アヒル様
一部素材を改変しており、
坂本アヒル様ご本人は改変に対して一部容認されないとの書き込みをしていますが、
このことは警察、裁判所、SSS合同会社も認識しております。
著作権侵害は原則として親告罪であり、
現在、当方および警察から原著作者様へ複数回にわたり連絡を試みておりますが、
一切の応答が得られず、意思疎通が図れない状態にあります。
当方が素材を翻案して制作したキャラクター「おもちちゃん」の利用につき、
原著作者様ご本人からコンテンツの削除等の申し立てがあれば、
速やかに当該要請に従う所存です。
しかしながら、本件に関して権利者以外の第三者が行う指摘や要求は、
当事者適格を欠いており、いかなる法的効力も有するものではありません。
また、本件はあくまで当方と原著作者様との間における問題です。
当方が元素材を改変しているという事実をもって、
第三者による無断での二次的な改変が正当化される事はありません。
当方が制作した「おもちちゃん」に関しても、
二次的著作物としての著作権が法的に保護されております。
一部において「当方が改変を行ったのだから、第三者が『おもちちゃん』をさらに改変しても、そこに独自の著作権が生じ正当化される」といった認識がなされているようですが、第三者が当方に無断で「おもちちゃん」を改変する行為は、当方が有する翻案権等の権利を直接的に侵害する不法行為を構成します。
したがって、第三者が当方の許諾なくこれをさらに改変または利用する行為は明確な権利侵害を構成し、厳格な法的措置の対象となります。
本コンテンツの無断転載、無断改変、素材の不正利用のほか、
当方や当方コンテンツ(キャラクター、設定等)に対する侮辱、
名誉毀損、および執拗な迷惑行為等は重大な権利侵害であり、
当チャンネルはこれらを厳格に禁止します。
当チャンネルは既に警察、裁判所、
一部コンテンツプロバイダとの連携体制を構築しており、
関連判例に基づいた実効的な対応が可能です。
そのため、かかる権利侵害や業務妨害に該当する行為を確認した場合、
事前の通告を行うことなく、直ちに厳格な法的措置を講じます。
なお、当チャンネルの運営に関しましては、
警察を通じてSSS合同会社より承認を得ております。