Перейти к содержимому

【海外の反応】「電話が来たとき、私は日本にいた」全英1位なのに母国で56位…スージー・クアトロをアメリカがやっと受け入れた形

驚愕JAPAN 〜世界が驚いた日本〜

0:00 / 0:00

【海外の反応】「電話が来たとき、私は日本にいた」全英1位なのに母国で56位…スージー・クアトロをアメリカがやっと受け入れた形

12 148 просмотров · 9 ч назад
驚愕JAPAN 〜世界が驚いた日本〜
26,9 тыс. подписчиков
12 148 просмотров · 9 ч назад
1977年6月、東京と大阪のステージで、1本のテープが回っていました。そこから作られた2枚組のライヴ盤が店に並んだのは、日本とオーストラリアの2か国だけです。母国アメリカの店に、この盤は並びませんでした。 歌っていたのは、アメリカのデトロイトで生まれたベース弾き、スージー・クアトロです。1973年の「キャン・ザ・キャン」は全英1位。ドイツでも、オーストラリアでも1位を取りました。ところが同じ曲が母国でたどり着いた最も高い順位は、56位。しかもそれは、曲が世に出てから3年が過ぎたあとに付いた数字でした。 世界じゅうの1位の欄に名前を並べた歌手を、なぜ母国だけが売らなかったのか。そして1977年の6月、日本にいた彼女にかかってきた1本の電話は、何の用だったのか。 1964年のデトロイトから、ロンドン、1974年11月の中野サンプラザ、そして母国がようやく振り向いた日までを、本人が公開の場で語った言葉と残された記録をもとにたどります。 ▼ こんな方におすすめ ▼ ✅ 1970年代の洋楽、ロンドンから鳴っていたあのころの音が好きだった方 ✅ 中野サンプラザ・渋谷公会堂の来日公演に足を運んだ方 ✅ 本国より日本で先に愛されたアーティストの話に興味がある方 ▼ この動画で得られること ▼ 🌏 全英1位、ドイツ1位、オーストラリア1位の曲が、母国のチャートでは1週も順位を付けなかった数字 🌏 母国でようやく付いた56位が、3年後に出た再発盤の順位だったこと 🌏 母国では大物の前座、日本では自分の名前だけが書かれた看板という、同じ時期の扱いの差 🌏 日本の公演数が5公演、15公演、24公演と年ごとに増えたこと 🌏 1977年6月、日本ツアーの最中に鳴った1本の電話と、そこから母国が態度を変えるまでに起きたこと ▼ 世界が驚いた声 ▼ 🗣️「全英1位の歌手の2枚組が出たそうだ。うちの店には、一度も入ってきたことがない。」 🗣️「名前は知っているさ。ただ、うちの局でかけた覚えがない。」 🗣️「全英1位の曲が、彼女の母国では順位すら付かない。」 🗣️「アメリカの放送局は、いったい何を聴いているんだ。」 🗣️「売れているから呼ぶんじゃない。去年の客が今年も来るから、また呼ぶんだ。」 ※動画に登場する海外の声(アメリカ人レコード店主A、アメリカ人ラジオ局のディレクターA、イギリス人音楽記者A、日本の招聘元A、SNSの声1・SNSの声2)は、複数の公開資料をもとにした構成上の代表的な声です。実在の特定個人の発言ではありません。上の5件もその抜粋です。 ※スージー・クアトロさん(本人・13行)と番組のプロデューサー(ゲイリー・マーシャルさん・2行)が一人称で話す発言は、公開資料に記録された実際の発言にもとづきます。発言を創作した箇所はありません。いずれも英語で公開された発言の要旨(和訳・間接話法)で、逐語引用としては扱わないでください。 ※ナレーションが紹介するミッキー・モストさん、マイク・チャップマンさんの言葉も、記録に残る内容を間接話法で伝えたものです。 📖 発言の出典(動画内で一人称で話している実在の方の発言) ・The Current(Mary Lucia・2020年5月27日) https://www.thecurrent.org/feature/20... ・GuitarPlayer https://www.guitarplayer.com/guitaris... ・Smashing Interviews https://smashinginterviews.com/articl... ・Gale『Musician Profiles』「Quatro, Suzi」に記録された本人の回想 ※この回想は、掲載先が記事を下ろしており2026年9月30日時点で原典に到達できません。二次資料として扱っています。 ※番組のプロデューサーの発言は、上のGuitarPlayerの記事に記録されているものです。 🌟 あなたにも、売れる前から通い続けたアーティストはいますか。 洋楽でも邦楽でも、まだ誰も名前を知らなかったころの思い出でかまいません。 ぜひコメント欄で教えてください。皆様のコメントが、次回の動画制作の励みになります。 🔍 重要キーワード 海外の反応、スージー・クアトロ、Suzi Quatro、キャン・ザ・キャン、Can the Can、悪魔とドライヴ、48クラッシュ、スタンブリン・イン、ミッキー・モスト、アリス・クーパー、クリス・ノーマン、ビルボード、ホット100、全英1位、ライヴ・アンド・キッキン、中野サンプラザ、渋谷公会堂、初来日、来日公演、デトロイト、70年代洋楽、日本すごい 📚 素材のクレジット ※画面に出す素材だけを書いています。サムネイルには他者の著作物を使用していません(CCの実写1点)。 ※CC BY-SA の素材を使った部分については、加えた改変も同じライセンスで提供します。 【公式映像・公式音源の引用(1カット3〜4秒・全18カット・合計72秒以内)】 ・SuziQuatroVEVO「Can The Can」「48 Crash」「Devil Gate Drive」「Tear Me Apart」「If You Can't Give Me Love」 ・TopPop(AVROTROS 公式)「She's In Love With You」「The Race Is On」 ・Suzi Quatro(本人の公式チャンネル)「Can The Can, released in 1973」「Devil Gate Driveのベース」 ・Suzi Quatro - Topic(公式音源)「Can the Can (Live)」=『Live and Kickin'』。冒頭で音のみ1か所 ・smokieVEVO「Chris Norman, Suzi Quatro - Stumblin' in」 ※権利は各権利者に帰属します。 【公式サイト・公式チャート・報道・実物の写真(スクリーンショット)】 ・スージー・クアトロ公式サイト http://www.suziquatro.com/ /©Suzi Quatro ・Official Charts Company(全英チャート公式) https://www.officialcharts.com/artist... ・Billboard(全米チャート公式) https://www.billboard.com/artist/suzi... ・eil.com(1974年の日本ツアーパンフ『Live In Japan '74』の出品ページと商品写真) https://eil.com/shop/moreinfo.asp?cat... ・中野区 区報2023年7月5日号(中野サンプラザの歴史)/©中野区 ・Rolling Stone(1975年1月2日号 RS177 の実物の表紙/1975年のポートレート=撮影 Michael Putland)/©Rolling Stone / Penske Media ・Smashing Interviews 掲載の1970年代の宣伝写真、The Current(ミネソタ公共ラジオ)掲載の2020年の取材写真 ・Sound On Sound(英国の音楽制作専門誌) https://www.soundonsound.com/people/m... /©Sound On Sound(ミッキー・モスト氏本人と、同氏が建てたRAKスタジオの調整卓) 【本編とサムネイルで使用した写真(Wikimedia Commons の個別ファイル)】 ・本人の写真:Stefan Brending (2eight)/CC BY-SA 3.0 de(2017 Lieder am See。うち 8SC8448 (cropped) はサムネイルにも使用)、Sigismund von Dobschütz/CC BY-SA 3.0(Suzi Quatro 06・10・15・28・30・33)、AVRO/CC BY-SA 3.0 nl(Suzi Quatro - TopPop 1973 1・2・3・4・5)、Jeanie Mackinder/CC BY 2.0(AIS Arena)、Lucy Boynton/CC BY 2.0(Isle of Wight Festival 2010)、Klaus Hellmerich/CC BY-SA 4.0(Fürth 2023) ・そのほか:The Pleasure Seekers (band)/PD、Can the Can by Suzi Quatro Japanese vinyl(Odeon Records)/PD、Janis Joplin 1970/PD、Alice Cooper 1976(CBS Television)・1977(Warner Brothers Records)/PD、中野サンプラザ3点(V-Hantarex/CC BY 4.0、Morio/CC BY-SA 3.0)、渋谷公会堂 20070304(呉/CC BY-SA 3.0)、Cadillac Assembly Plant Detroit(Andrew Jameson/CC BY-SA 3.0)、Chris norman 20081129(Elke Wetzig/CC BY-SA 3.0) ※各カットで使用した画像の作者名とライセンスは、画面内に表記しています。 ※デトロイトの街と橋、1970年代の居間、レコード店の棚などの情景は、編集担当が用意した実写です。 📺 驚愕JAPAN 〜世界が驚いた日本〜 について 当チャンネルでは、世界中から寄せられる日本への称賛の声や、 海外で話題になっている日本の技術・文化・製品などを紹介しています。 「世界が認める日本の素晴らしさ」を事実に基づいてお届けします。 🎌 チャンネル登録はこちら →    / @kyōgaku_japan   💬 コメントでご感想をお聞かせください 👍 高評価と🔔通知ONもぜひお願いします ⚠️ 免責事項 本動画は、公開情報をもとに制作者の視点で再構成した創作コンテンツです。 登場する海外コメントや反応は翻訳・要約・再構成を行っており、 原文を完全に再現したものではありません。 特定の個人・団体・国家の名誉を傷つける意図や、 著作権・パブリシティ権を侵害する意図は一切ございません。 🗃️クレジット 本動画のナレーションと登場人物の声は、すべて合成音声です。 合成音声エンジン: VOICEVOX(https://voicevox.hiroshiba.jp/) ※ナレーションのほかに7役が登場します。どの音声ライブラリをどの役に当てるかは編集者の割り当てに従うため、使用した話者名はここには記載していません。 #海外の反応 #スージークアトロ #洋楽 #来日公演 #驚愕JAPAN