『AI就活』に意味付けを持たせる — 答えを出す道具から、対話するパートナーへ。そして、あなたの未来につなげる。
就活の木
0:00 / 0:00
『AI就活』に意味付けを持たせる — 答えを出す道具から、対話するパートナーへ。そして、あなたの未来につなげる。
51 просмотр · 3 нед. назад
就活の木
39 подписчиков
51 просмотр · 3 нед. назад
【この動画の対象者(こんな方におすすめです)】
・AIを使ったES作成や自己分析に違和感・不安を感じている「就活生・学生」
・学生のAI利用への関わり方やアドバイスに悩む「キャリアカウンセラー・キャリア支援者」
・これからのAI時代におけるキャリア形成・就職活動に関心のある「保護者・教育関係者」
【動画の概要】
AIがエントリーシート(ES)を書き、面接の答えを作成してくれる時代になりました。
しかし、AIに答えを作ってもらうだけで終わってしまうと、就職活動本来の「自分自身を知り、これからの生き方を考える」という貴重な機会を逃してしまうかもしれません。
本動画では、AIを否定するのではなく、AIを「自分と対話するための鏡(パートナー)」として活用し、自身の経験に本当の意味付けを行っていく方法を解説します。
サビカスのナラティブ・アプローチやピーター・ドラッカーの問いを紐解きながら、学生の皆さんには「内定獲得の先にある生き方」を、キャリア支援者の皆様には「就職の添削者から人生の伴走者へ」という視点をお届けします。
📌 動画の主な内容
1. オープニング:AIが隣にいる時代
2. AIに答えを作ってもらうだけでいいのか?
3. サビカスのナラティブ:過去の経験に自分だけの「意味付け」をする
4. 「気づき」で終わらせず「これからの生き方」につなげる
5. AIを「自分との対話のパートナー」にするプロンプト術
6. キャリアカウンセラーへのメッセージ:Why・How・More better「3つの窓」
7. 就職活動から「これからの生き方」へ
8. ドラッカーの問い「何によって覚えられたいか」
💡 動画のキーポイント
・AIには「文章を書かせる」のではなく「自分を深掘りする質問をしてもらう」
・経験 → 気づき → 意味づけ → これからの生き方 という思考プロセス
・支援者の役割:ESの誤字修正ではなく、言葉の奥にある考えや価値観に耳を傾ける
・「Why / How / More better」は学生の経験の意味を一緒に探す3つの窓
・ドラッカーの「何によって覚えられたいか」という問いに向き合う
🌱 チャンネル登録・高評価をよろしくお願いいたします!