【元キオクシア開発者登場】もふ社長が半導体メモリを徹底解説/AIデータセンター向け需要安泰も株価は?/NAND・DRAM・HBM・の違い/エヌビディア&キオクシアの協業【米国株キャスト|松井証券】
松井証券マーケットナビ и もふもふ不動産
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【元キオクシア開発者登場】もふ社長が半導体メモリを徹底解説/AIデータセンター向け需要安泰も株価は?/NAND・DRAM・HBM・の違い/エヌビディア&キオクシアの協業【米国株キャスト|松井証券】
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フル版は松井証券オウンドメディア『マネーサテライト』にて
1ヵ月限定で無料開放中!是非ご覧ください!
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※無料公開は10月13日(火) 17:00頃まで!
■チャプター
00:00 ダイジェスト
02:16 半導体メモリの種類と特徴
06:14 キオクシアの台頭と爆速用NANDFlash
11:30 メモリ業界の中国リスクは?
17:11長期契約によるシリコンサイクル回避
18:11 次回予告
AI時代におけるメモリ半導体の役割と、関連企業の投資テーマについて解説された。SRAMはCPU内部で使われる最速のメモリ、DRAMは作業机のような揮発性メモリ、NANDフラッシュは電源を切ってもデータを保持できる大容量ストレージである。
AI処理ではGPUに大量のデータを高速供給するHBMが不可欠で、SK hynix、マイクロン、サムスンはHBMに経営資源を集中している。
一方、NAND専業のキオクシアは、NVIDIAと連携し、AI推論時のKVキャッシュ需要を見据えたAI向けSSDやコンテキストメモリストレージを開発。
超高速NANDのXLフラッシュや、メモリと回路を別々に製造して接合するCBA技術にも注目が集まる。中国ではCXMTやYMTCが急速に成長しており、将来的な価格競争や供給過剰がリスクとなる。
各社は過去のシリコンサイクルの経験から長期契約を強化している。
AI向けSSDの普及、光電融合、中国勢の動向が、今後のメモリ株を左右する重要なポイントとなる。
■米国株キャスト
毎回ゲストをお迎えし米国株についてトークするビデオポッドキャスト。
後半は誰でも見れる松井証券マネーサテライトで期間限定公開しています!
■出演者 大山 季之
松井証券マーケットアナリスト。1994年慶應義塾大学卒業後、国際証券(現三菱UFJモルガンスタンレー証券)に入社。2001年ゴールドマン・サックス証券、2010年バークレイズ証券、2012年から金融コンサルを経て現職に至る。これまで、機関投資家向け株式営業を中心に、上場企業へのファイナンス提案・自社株買い・金融商品組成に関わった。
現在は前職の経験をもとに、国内外マクロ・ミクロの分析を行う。
https://x.com/noriyuki_ohyama?s=20
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