ダブルスの立ち位置 完全版|サーブ・レシーブ・前衛・守り・ローテーション・ミックスを1本で【バドミントン】
バドミントンの極意
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ダブルスの立ち位置 完全版|サーブ・レシーブ・前衛・守り・ローテーション・ミックスを1本で【バドミントン】
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バドミントンの極意
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バドミントンのダブルスで「どこに立つか」を、サーブ・レシーブ・攻め・守り・攻守の切り替え・ミックスまで、場面ごとに1本にまとめました。位置だけでなく、なぜそこなのか(相手のどの球を消しているのか)と、間違えたときに何が起きるのかを、3Dの図で比べながら解説します。
0:00 はじめに
0:49 1. ダブルスの2つの形(前後と横並び)
2:03 2. サーブのとき(サーバーと相方)
3:21 3. レシーブのとき(レシーバーと相方)
4:38 4. 攻めているとき(前衛の位置・スマッシュのコース別)
6:06 5. 守っているとき(深さと2人の深さの差)
7:19 6. 攻守の切り替え
8:44 7. 真ん中の球と、声
9:46 8. ミックスはどこが違う
11:07 まとめ(全体図と3つの共通点)
【補足】
・サーブの相方は、下がるのが苦手なら少し後ろでもOK。ミックスの男子のサーブやドライブサーブは、わざと少し後ろから打つこともあります
・守りの深さは、相手が中盤から打つ・スマッシュがとても速いときは少し下げ、相手が崩れて打つときはもっと前で構えます。2人の深さの差(クロス側が1歩前)も目安です
・レシーブ側の相方は、下がりすぎるとハーフへの返球に遅れます。後衛もスマッシュのあと前に出すぎると、奥へのロブが取れません
・真ん中の球の決まり(フォアの人が取る)は、よくある決め方のひとつです。左利きが入るペアは、2人で決め直してください
・ミックスの形は多いパターンです。ペアの得意で変えて構いません
※選手・チームは架空です。位置は目安で、相手の打点・強さ・レベルで変わります。例は4人とも右利き、1〜7章は男子・女子ダブルスの基本形です。
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