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夜の駅|ひとり待つ夜 昭和女性演歌30曲

昭和の灯火

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夜の駅|ひとり待つ夜 昭和女性演歌30曲

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昭和の灯火
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夜の駅に汽笛が響くと、 なぜか遠い昔を思い出す――。 若かった頃に立ったホーム。 小さな鞄ひとつで故郷を離れた日。 黙って見送ってくれた父、 何度も手を振ってくれた母。 仕事帰りに立ち寄った駅前食堂、 仲間と酒を酌み交わした駅裏酒場、 夕暮れの踏切、 初雪が舞ったホーム。 そんな昭和の日々を、 懐かしい女性演歌に重ねました。 【曲目】 01 夜の駅 02 最終列車 03 終着駅 04 駅前食堂 05 踏切の夕暮れ 06 駅裏酒場 07 初雪ホーム 08 改札口の別れ 09 駅弁ひとつ 10 雨の待合室 11 駅長さん 12 夜汽車の窓 若い頃には、 遠くへ行くことばかり考えていた。 けれど歳を重ねるほど、 帰りたい場所が増えてゆく。 駅の時計。 古い改札。 汽車の窓。 駅弁と小さなお茶。 父の背中と、母の声。 町並みは変わっても、 汽笛を聞けば、 あの日の景色が胸によみがえります。 今夜は夜汽車に揺られるような気持ちで、 懐かしい昭和の女性演歌を ゆっくりお楽しみください。 皆さまの心に残っている 「駅の思い出」がありましたら、 ぜひコメントで聞かせてください。 #昭和演歌 #女性演歌 #昭和女性演歌 #演歌 #懐かしい演歌 #昭和歌謡 #夜の駅 #夜汽車 #ひとり待つ夜 #人生演歌 #故郷の歌 #昭和の思い出 #懐かしい昭和 #心に沁みる演歌 #シニア音楽