「世界へ」走り続ける女子長距離に新たな支援!AirFlyとタッグ、その第一歩が10月3日🏃♀️🔥
Japan News
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2026年10月1日、大東文化大学陸上競技部女子長距離ブロックに、注目の新たなサポートが加わりました。
世界初のノーズパッドレス・スポーツサングラス「AirFly(エアフライ)」を展開する株式会社ジゴスペックと、オフィシャルサプライヤー契約を締結。
「感動と感謝-大東文化大学から世界へ」をチーム理念に掲げる大東大女子長距離は、2010年の創設以来、全日本大学女子駅伝に15年連続出場。準優勝11回という輝かしい実績を積み重ねてきました。
今回の契約の背景には、外園隆ゼネラルマネージャーと松尾順菜監督による、これまでのAirFlyへのフィードバック協力がありました。長距離選手の紫外線対策、そして日々のトレーニングやレースを支える環境づくり。その思いが重なり、今回の新たなパートナーシップへとつながっています。
そして――10月3日、第32回関東大学女子駅伝対校選手権大会から、ユニフォームにAirFlyの広告を掲出して出走します。
新体制となった大東大女子長距離は、これからどんな走りを見せるのか。
「大東文化大学から世界へ」。
その言葉を胸に、選手たちの新たな挑戦が始まります。
駅伝ファンなら見逃せない、2026年秋の新たな物語に注目です