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135th 🔶頂きのその向こうへ(歌:神楽) #浅木杠葉 ‪@かぐらちゃん寝る‬ #漢の魂見せてやるぜ #sunoai

浅木杠葉

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135th 🔶頂きのその向こうへ(歌:神楽) #浅木杠葉 ‪@かぐらちゃん寝る‬ #漢の魂見せてやるぜ #sunoai

9 просмотров · 4 дня назад
浅木杠葉
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【Intro】 漢なら一度は目指せ あの頂きの向こうへ 何があるかなんて 辿り着いてから決めればいい 【Verse 1】 泥にまみれたこの両手を 笑いたい奴には笑わせておけ 綺麗な道を選べるほど 器用に生きちゃいないんだ 転んだ数なら覚えてない 負けた夜なら腐るほどある それでも朝が来るたびに この足だけは前を向いた 【Pre-Chorus】 地位も名誉も 全部そこに置いてきた 背負えば背負うほど 高くは飛べないから 何もないなら 掴めばいい 空っぽの拳ほど 強く握れるだろ 【Chorus】 漢なら一度は目指せ あの頂きのその向こうへ 届かないなら手を伸ばせ 足りないなら這い上がれ 誰かが決めた壁なんて 俺には何の意味もない その胸にまだ 滾るものがあるなら 行け その想いは必ず 未来へ繋がっている 【Verse 2】 近道なんて探していたら 見落とす景色もあるだろう 傷跡ひとつ増えるたび 俺は俺になっていった 才能なんて言葉ひとつで ここまでの日々を片付けるな 誰にも見えない夜の中 何度自分を越えてきた 【Pre-Chorus 2】 勝った負けたで 終われるほど 人生ってやつは 単純じゃないだろ 奪われたなら 取り返せ 失くしたものを数えるより 次に掴むものを見ろ 【Bridge】 頂きに立てば 全部見えると思ってた だけど―― そこから見えたのは もっと高い空だった なら 行くしかねえだろ 【Final Chorus】 漢なら何度でも目指せ あの頂きのその向こうへ 膝が笑っても立ち上がれ 声が枯れても叫べばいい 地位も名誉もいらない 最後に残るものがある 俺がここまで 歩いてきたという その事実だけは 誰にも奪えない 何もないなら 掴めばいい 道がないなら 作ればいい まだこの胸が 滾っているなら ここは頂きじゃない ――通過点だ 【Outro】 その向こうへ。