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子どもに任せたいのに、つい言いたくなるのはなぜ?|「その服で行くの?」の前に確かめる2つのこと

子どもの心の翻訳室

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子どもに任せたいのに、つい言いたくなるのはなぜ?|「その服で行くの?」の前に確かめる2つのこと

7 просмотров · 2 дн. назад
子どもの心の翻訳室
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子どもが自分で選んだ服。本人はご機嫌なのに、親の私だけが「その服で行くの?」と言いそうになる。 今回は、親の心を翻訳する回です。まだ何も起きていないのに、頭の中で先の出来事を心配してしまうとき、何が起きているのかをたどっていきます。 ■この動画でわかること ・「なんか気になる」の中で、想像がどう進んでいくか ・言いかけたときに、自分に聞いてみるひとつの質問 ・心配に手がかりがある場合と、想像だけの場合の分け方 ・心配を残したままでも、目の前の子どもに聞けること ■目次 0:00 本人はご機嫌、私だけが気になる 0:18 第1章 子どもは満足、親だけが気になる 1:13 第2章 頭に浮かんだ、この先の出来事 2:43 第3章 何が起きてほしくなかった? 3:48 第4章 その心配には、どんな手がかりがある? 5:32 第5章 もう一度、目の前の子どもを見る 6:31 まとめ 「その服で行くの?」って言いたくなったら 6:52 みなさんは、どうですか? ■「その服で行くの?」って言いたくなったら ①何が起きてほしくないのか ②その心配に、どんな手がかりがあるのか この動画は、架空の場面を使った一例です。心配の理由はご家庭によって違うので、すべての親に当てはめるものではありません。気温や行き先、これまでの経験など、心配に手がかりがある場合は、理由を添えて伝えて大丈夫です。 このチャンネルでは、子どもの「なんで?」な行動と、親の「つい」の気持ちを、心理の視点でやさしく翻訳しています。 よかったらチャンネル登録で、次の回も一緒に考えてもらえたらうれしいです。 #子育て #親の心 #見守る子育て #子どもの心の翻訳室