【IMFが警告】"AI循環投資 "のリスク! 第2のリーマンショックになるのか?
中村 仁の投資アカデミー / ブルーモ証券
0:00 / 0:00
【IMFが警告】"AI循環投資 "のリスク! 第2のリーマンショックになるのか?
8 857 просмотров · 20 ч назад
中村 仁の投資アカデミー / ブルーモ証券
61,4 тыс. подписчиков
8 857 просмотров · 20 ч назад
※収録日:2026年10月29日
今回のテーマは、『IMFが警告するAIの“循環投資”』について☝️
IMFが報告書で取り上げ、「220兆円」と大きく報じられたAI企業どうしのお金のやり取り。
220兆円の正体は投じられた額ではなく将来の売上の約束であること、出資と売上の約束が絡み合う取引の具体例、そして2008年のリーマンショックと似ている点・違う点まで。
元財務省・マッキンゼー・スタンフォード大学のブルーモ証券CEO中村が徹底解説します!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ ブルーモ証券のアドバイザーに無料で運用相談を申し込む
https://x.gd/lMwR0
■ ブルーモ証券で資産運用を始める
https://bloomo.go.link/djVCT
■ 公式LINE追加はこちらから 最新の動画情報や動画内資料を共有しています
https://lin.ee/0isSdri
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
✅ ブルーモ証券CEO中村の著書
『AIバブル後の投資戦略「真の分散投資を求めて」』発売中!
購入はこちらから⇨https://www.amazon.co.jp/dp/4478125139/
今回の動画が気に入っていただけたら、是非こちらの動画もご覧ください!
✅ 【アンソロピック】史上最大規模の IPO として期待のかかる企業の目論見書から事業と財務の構造を読み解く!
• 【アンソロピック】史上最大規模の IPO として期待のかかる企業の目論見書から事業...
✅ 【AIの次は電力】原発4〜5基分の電気を使うデータセンター! 恩恵を受ける"ツルハシ株"を3つの層で解説!
• 【AIの次は電力】原発4〜5基分の電気を使うデータセンター! 恩恵を受ける"ツルハ...
✅ 【決算直前】グーグル、マイクロソフト、アマゾンの株価が動く“ハードル”と“シナリオ”を徹底解説!
• 【決算直前】グーグル、マイクロソフト、アマゾンの株価が動く“ハードル”と“シナリオ”...
【動画の目次】
0:00 ダイジェスト
0:38 オープニング
2:30 220兆円は何の数字なのか
4:17 具体的な取引例(マイクロソフト×オープンAI、ブロードコム×アンソロピック)
6:25 IMFは何を心配しているのか
8:41 リーマン・ショックとの比較
9:29 リーマン・ショックと似ている点
11:30 リーマン・ショックと異なる点
13:23 第2のリーマン・ショックになるのか
14:12 政策対応の余地
15:20 本動画のまとめ
ブルーモ証券CEOで、財務省・マッキンゼー・スタンフォード大学出身の中村仁が、経済見通しやテクノロジー株動向を徹底解説します。とりあえず資産運用を始めてみたけど、まだ分からないことが多いと思っている方、投資をするからには世界で何が起きているかを知っておきたい方は、是非チャンネル登録してください!
チャンネル登録はこちらから!
/ @bloomo-academy
ブルーモ証券について
https://bloomo.co.jp/
ブルーモ証券は、「資産運用に自信を。」をスローガンに、誰もが安心して資産を育てられる社会をつくることを目指している、日本発のオンライン証券会社です。米国株・ETF投資アプリ『ブルーモ』をはじめ、世界最大の運用会社ブラックロックの助言を活用した資産運用サービス『ブルーモコア』や米ドル建て債券運用サービス『ブルーモインカム』を提供しています。
◆中村仁 略歴◆
東京大学法学部・大学院経済修士を卒業後、新卒で財務省に入省して経済政策の立案に携わる。その後、米国スタンフォード大学に留学してMBAを取得。帰国後はマッキンゼーの東京オフィスで勤務。2022年に「日本経済のリスクから個人を守る金融インフラを作りたい」という想いでブルーモ証券を創業。2026年7月に初の著書『AIバブル後の投資戦略「真の分散投資を求めて」』を出版。
寄稿記事の紹介
https://toyokeizai.net/articles/-/913546
https://toyokeizai.net/articles/-/891232
https://www.businessinsider.jp/articl...
#中村仁 #IMF #AI #循環投資 #循環金融 #リーマンショック #金融危機 #マイクロソフト #オープンAI #アンソロピック #ブロードコム #米国株 #ブルーモ証券 #投資 #資産形成 #投資初心者 #長期投資 #投資戦略