「政治ってエンタメじゃん」そう思って買った小説3冊
人生に、余白を。「そろそろ本気で、本を読むおじさん」
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「政治ってエンタメじゃん」そう思って買った小説3冊
83 просмотра · 8 дн. назад
人生に、余白を。「そろそろ本気で、本を読むおじさん」
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2025年、日本初の女性総理が誕生したことをきっかけに、
僕は初めて「選挙速報って、こんなに面白いんだ」と思いました。
それまで政治には、どこか難しくて遠いイメージがあったんです。
でも、総理大臣が誰になるのか。
これから日本はどう変わっていくのか。
そうやってニュースを見ているうちに、
「政治って、ひとつのエンタメとして見ても面白いのかもしれない」
と思うようになりました。
そして、その勢いのまま本屋へ。
そこで買ってきたのが、この3冊です。
📚 今回紹介する本
・『総理の夫』原田マハ
・『民王』池井戸潤
・『もしも徳川家康が総理大臣になったら』眞邊明人
今回は、この3冊を実際に読んでみて感じた面白さや、
それぞれどんな人におすすめなのかを紹介しています。
政治に詳しくない方でも楽しめる作品ばかりなので、
「政治小説って難しそう……」
と思っている方にも、ぜひ見ていただきたいです。
本を読むことで、
今まで興味のなかった世界がちょっと身近になる。
そんな読書の楽しさを、これからも紹介していきます。
📖 人生に、余白を。
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