「権利書も、家の図面も見つからない」こんな状態で売却相談していいですか?
BuZZさんの家売却チャンネル
0:00 / 0:00
「権利書も、家の図面も見つからない」こんな状態で売却相談していいですか?
30 просмотров · 7 дней назад
BuZZさんの家売却チャンネル
8 подписчиков
30 просмотров · 7 дней назад
「権利書が見つからない…」
「家を建てたときの図面も、どこにあるか分からない…」
家の売却を考え始めたとき、必要そうな書類が見つからないことで、
「こんな状態で不動産会社に相談していいのかな」
「ちゃんと管理していなかったと思われそう」
「まず全部探してから相談した方がいいのでは」
と、相談そのものをためらってしまう方がいらっしゃいます。
でも、
書類を全部そろえることを、売却相談の“宿題”にする必要はありません。
今回の動画では、スタッフと桒田が、
・「権利書」と呼ばれる登記済証・登記識別情報とは何か
・登記済証や登記識別情報を紛失した場合の考え方
・権利書が見つからないと家は売れないのか
・家の図面がない場合はどうするのか
・販売用の間取り図、法務局の建物図面・各階平面図、建築時の設計図書の違い
・書類がない状態から、何を確認していけばよいのか
・買主様は中古住宅のどんなところを見ているのか
についてお話しします。
BUZZ HOUSEでは、家の悪いところだけを数えるのではなく、
「この家のどこなら、買主様が暮らしを想像できるだろう」
という目線も大切にしています。
一方で、分からないことを「大丈夫です」で済ませることもしません。
権利関係、相続・名義、建物の状態など、確認が必要なことは状況に応じて専門家とも確認しながら整理します。
まだ売却すると決めていなくても構いません。
お問い合わせの際は、次の一文をそのまま送ってください。
「権利書と家の図面が見つかりません。」
この一言からで大丈夫です。
写真を何枚も用意したり、書類をきれいに整理したり、売却するかどうかを決めたりしてからでなくて構いません。
届いた内容をもとに、今の状況から何を確認すればよいか、一緒に整理します。
福山市・尾道市で中古住宅の売却・査定を考え始めた方は、今の状態のままBUZZ HOUSEへご相談ください。
▼中古住宅の売却・査定相談
【sub.buzzhouse.net/line/open/…】
お問い合わせの際は、以下の文をそのままお送りください。
「権利書と家の図面が見つかりません。」
書類が見つからないままでも大丈夫です。
売ると決める前の状況整理でも、ご相談いただけます。
運営:BUZZ HOUSE
※動画内の制度・手続きに関する内容は一般的な情報です。
「権利書」は一般的な呼び方で、登記済証または登記識別情報を指すことがあります。
これらを紛失しても、それだけで所有権を失うわけではありませんが、売却などの登記手続きでは、状況に応じた本人確認手続きが必要です。建物図面・各階平面図は、建築当時の設計図書一式とは異なる場合があります。
実際に必要となる登記・建築等の確認は、物件や状況によって異なります。
必要に応じて司法書士・建築士等の専門家へ確認して下さい。
#福山市不動産売却
#尾道市不動産売却
#中古住宅売却
#権利書紛失
#登記識別情報
#家の図面がない
#不動産査定
#相続不動産
#空き家売却
#BUZZHOUSE