つばめ X-H2で撮れるまでやる 8月後半 シラサギのヒント ツバメの採餌 swallow birds in flight
Anon_ken_foto
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つばめ X-H2で撮れるまでやる 8月後半 シラサギのヒント ツバメの採餌 swallow birds in flight
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AF設定の転機となった日。
陸上のシラサギにAFが合わない?。
その理由を推測して、設定を変更。
しかし、その後はあまり検証(撮影)が出来ず。
なるべく曇りの日を狙っていくのですが、気象状況の大きな流れですね、寒気から夏の空に戻る、ツバメは上空ばっかりで、撮りたい場所を飛んでくれません。
しかし、上空の採餌シーンは多く撮れました。
柔軟に首や尾羽を動かす所をご覧ください。
撮影日 2026.8.22
機材 Fujifilm X-H2 XF 70300
手持ち 60〜120p スロー録画
ツバメ飛翔撮影 スローモーション撮影
AFの分析
このカメラ(メーカー全般に言えるのか不明)
AFの設定の幅が広く、非常に難解です。
ニコンと比べると、ニコンはなんとなく良く撮れます、どんな設定でも。しかし富士フイルムは極端に撮れなくなる。では、極端に撮れる設定があるのか?、それが無いから模索してる訳で。一応書くと、ニコンは極端に撮れなくなる事も無いです。
しかし、以前も書いた様に、富士のカメラは極端に撮れる瞬間があります。
それがオモチャとしては最適なんです。ハッキリ言ってプロ機材とは思ってません。高級なオモチャです。