バイブスコーディング10か条|AIが完成してからが人間の本番|デジハラPodcast #30
デジタル原っぱ大学
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バイブスコーディング10か条|AIが完成してからが人間の本番|デジハラPodcast #30
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塚ちゃんともっちゃんが、デジハラPodcast第30回を記念して、これまでの対談から見えてきた「バイブスコーディング」の10か条を振り返ります。AIに提案されても決めるのは自分、文脈を渡しきる、AIの完了から始める、小さく作る、乗り換え前提で身軽にいる、仲間や別のAIと疑うなど、急速に変わるAIとものづくりするためのお作法を整理。AIに飲み込まれず楽しく使う人間のあり方と、11月8日に始まる第3期の告知もお届けします。
▼ボッチーが読む今回のPodcast
https://note.com/digital_harappa/n/nc...
▼デジタル原っぱ大学 第3期(2026年11月8日〜12月6日)▼
第3期は11月8日(日)にスタートします。案内は公式サイトでご覧いただけます。
https://digital.harappa-daigaku.jp/?u...
「VIBES CODING(バイブス・コーディング)」とは、デジタル原っぱ大学(デジハラ)のモットーです。
AIとの対話を通じて感覚を頼りにコードを書いていく「Vibe Coding」は、どこまでいっても自分一人の世界。そこに別の「人間」が増えたとき、単数形のVIBEは、複数形の『VIBES』へと変わります。
デジタル原っぱ大学は、リアルに集まり、顔を合わせ、信頼の土壌を耕すことを何よりも大切にしている場所です。人間が増え、リアルに関わるからこそ、そこには新しい気づきや着想が生まれ、お互いの人生がエンパワーメントされていく。
このポッドキャストは、そんなデジハラのリアルな現場で日々生まれている「VIBES CODING」の空気感や、仕向けられた熱狂ではない有機的な情動の連鎖を、外の世界へとお届けするPR・補足番組です。
人それぞれの営みを大切にしながら、AIを相棒に、そして人間の仲間をアンプ(増幅器)にしていく私たちの実験のプロセスを、実体験・失敗談・気づきと共にリアルに語り合います。
#出演者
ガクチョ(塚越暁):【原っぱ大学】代表。神奈川・千葉・大阪のフィールドで、親子で遊びながら学ぶサービスを展開。逗子を拠点に、野生の感覚を日常に取り戻す場を創り出す。
もっちゃん(元沢信昭):【ボタリズムコーヒーロースター】代表。千葉県南房総市千倉町のコーヒーロースター。ソフトウェア開発とコーヒー焙煎の両輪で、独自の「営み」を実験中。
#なぜこの二人が?
2023年の生成AI登場以降、それぞれの目的でAIに傾倒し、楽しくて辛くて沼だらけの山谷を越えてきた二人。一人で画面に向き合う限界の先にある「他者のバイブスと響き合う豊かさ(人間が増えることの価値)」に気づき、人それぞれの営みを応援し合うリアルな学びのコミュニティー【デジタル原っぱ大学:デジハラ】を立ち上げました。リアルな場があるからこそ生まれる熱量を、この番組を通じて感じていただけたら嬉しいです。
▼デジタル原っぱ大学 公式サイト・リアルイベント情報▼
https://digital.harappa-daigaku.jp/?u...