【米国株 10/13】中国CXMTの新設計でメモリー株が売られた|マイクロンの924ドルが次の分かれ目
Yuta SUGII
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【米国株 10/13】中国CXMTの新設計でメモリー株が売られた|マイクロンの924ドルが次の分かれ目
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10月12日のアメリカの株式市場は、S&P500が0.06%安とほぼ横ばい、ナスダックは0.44%安、ダウは0.38%高。指数は最高値まであと0.15%と静かでしたが、中身は荒れていました。中国のメモリー大手CXMTの新しい設計が伝わってメモリーとAI半導体の株が売られ、セレブラスは上場来の安値、ウエスタンデジタル・シーゲイト・サンディスクは9月の安値を割り込みました。マイクロソフトの自前の半導体「マイア」、今夜からの銀行の決算と14日の消費者物価まで。指数の動き、セクターの動き、今日の話題、そして私の見立てを順に見ていきます。
▼チャプター
0:00 オープニング
0:30 指数の動き
1:40 セクターの動き
2:23 今日の話題(メモリーの底割れ・マイクロソフトの半導体・今週の予定)
5:19 私の見立て
6:42 まとめ
※この動画は情報提供を目的としたもので、特定の銘柄・金融商品の売買を勧めるものではありません。投資の判断はご自身でお願いいたします。数字は2026年10月13日朝(日本時間)時点のものです。
#米国株 #株式市場 #半導体