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【ワゴンR-FX】現行(2024)モデルは、廉価版にも関わらず実車性能が高く、魅力満載だ!!軽量ボディー&CVTでストレスのない走りと経済性を実現したトールワゴンだった。

まい瀬戸内チャンネル

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【ワゴンR-FX】現行(2024)モデルは、廉価版にも関わらず実車性能が高く、魅力満載だ!!軽量ボディー&CVTでストレスのない走りと経済性を実現したトールワゴンだった。

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軽自動車には、ターボ装着が必須と固く信じていました。現に私のエブリイもターボ車です。そして軽車両を購入する時の選択条件の一つにはエンジンの馬力を意識しています。軽自動車は、安全性向上からか車体が大きくなりがち、装備も充実していることで更に車重も増し、非力な車になりがちです。 ところが、今回試乗したワゴンR-FXは、最低グレードでありながら私にとっては必要十分な装備をまとい、車体重量も軽量な750Kgで49PSでパワーウエイトレシオも私のエブリイと大差はなく、当然走りにストレスを感じるものでは有りませんでした。 また、運転席にシートヒーターが装備されており時節柄使用して見ましたが、この快適性には改めて驚きました。エブリイにも欲しい装備です。 以前、ワゴンRの前モデル(FA)を試乗したことがあります。この車は今回のFXと同等のグレードかとは思いますが、全く別物のように感じました。高級感さえ感じるダッシュボード廻りとメーター表示。ただし、(FA)5MTでその魅力は絶大で、現行FXにも5MTの選択肢は引き継がれています。 試乗した現行FXは、CVT車であったものの加速時のレスポンスの良さや、上り坂の快適性など何らストレスは感じませんでした。結果してきっと燃費の向上も図れると思えばベストマッチな一台です。更に車両価格も安いとなれば言うことは有りません。また乗り降りの楽なトールワゴンで取り回しの良さ、きっと日常の足としては適した一台だと思います。 ただし、私がワゴンRを選ぶならFXの5MTを選びますね、マニュアルミッション車は更に車重が軽量の730Kgで操る楽しさは欠くことができません。 とは言えターボ信者の為、スティングレーにも一度は試乗して見たいとも思っています。 さて、本動画でFXの良さが伝わりますか?是非動画内でご確認ください。 是非一度、試乗をお勧めします。FXの魅力が体感頂けると思います。 本動画の感想等がありましたら、コメント・チャンネル登録・いいねをお願いします。 配信する上ではとても励みになります。 ★【お勧めする動画・関連動画】   下記のURLから是非ご覧ください。      • 【新型エブリイ】エブリイDA17VはCVT搭載でどう進化したのか?旧エブリイJOIN...   ★【チャンネル・登録はこちらから↓】      / @まい瀬戸内チャンネル65      (目次) 00:00   はじめに 00:28   今日はワゴンR/FXに試乗   00:36   グレード別仕様比較  02:34   実走行開始   04:29    初回加速テスト 06:20   グレード別設備と重量表 08:45   2回目加速テスト  09:41 内外装チェック 18:34 おわりに 19:57   関連動画ご案内              #ワゴンR-FX#軽トールワゴン#スズキ