パスワードは「家の鍵」だった!使い回し・紙のメモ・忘れた時が昭和のたとえでスッと分かる【60代からのスマホ】
ちゃぶ台スマホ教室
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パスワードは「家の鍵」だった!使い回し・紙のメモ・忘れた時が昭和のたとえでスッと分かる【60代からのスマホ】
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「パスワード、ぜんぶ同じにしちゃった」——ドキッとした方、いませんか?
パスワードの正体は「家の鍵」です。
家も金庫も別荘も、ぜんぶ同じ鍵だったら…?
昭和の暮らしのたとえで、パスワードの付き合い方を60代の方にもスッと分かるようにお話しします。
▼この動画で分かること
・IDは「表札」、パスワードは「鍵」
・使い回しが危ない本当の理由
・金庫・玄関・物置の「3段階」で分ければ覚えられる
・紙のノートに書くのは正解!(ただし約束がふたつ)
・二段階認証は「ダブルロック」
・「パスワードを教えて」は、相手がニセモノ
・忘れても大丈夫。鍵を付け替えるだけ
▼目次
0:00 「ぜんぶ同じにしちゃった」
0:20 パスワードの正体は「鍵」
0:38 IDは表札、パスワードは鍵
1:03 使い回しが危ないワケ
1:29 金庫・玄関・物置の3段階
2:05 紙に書くのは正解
2:38 ノートの書き方のコツ
3:26 二段階認証=ダブルロック
3:37 「教えて」と来たらニセモノ
4:15 忘れたら鍵の付け替え
4:51 今日のまとめ
5:21 花子さんと健一郎さん
次回は「スマホ決済」のお話。回数券と商品券にたとえてご説明します。
ちゃぶ台スマホ教室では、スマホのことを昭和のたとえ話でゆっくりご説明しています。
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