Перейти к содержимому

パスワードは「家の鍵」だった!使い回し・紙のメモ・忘れた時が昭和のたとえでスッと分かる【60代からのスマホ】

ちゃぶ台スマホ教室

0:00 / 0:00

パスワードは「家の鍵」だった!使い回し・紙のメモ・忘れた時が昭和のたとえでスッと分かる【60代からのスマホ】

32 просмотра · 2 нед. назад
ちゃぶ台スマホ教室
32 просмотра · 2 нед. назад
「パスワード、ぜんぶ同じにしちゃった」——ドキッとした方、いませんか? パスワードの正体は「家の鍵」です。 家も金庫も別荘も、ぜんぶ同じ鍵だったら…? 昭和の暮らしのたとえで、パスワードの付き合い方を60代の方にもスッと分かるようにお話しします。 ▼この動画で分かること ・IDは「表札」、パスワードは「鍵」 ・使い回しが危ない本当の理由 ・金庫・玄関・物置の「3段階」で分ければ覚えられる ・紙のノートに書くのは正解!(ただし約束がふたつ) ・二段階認証は「ダブルロック」 ・「パスワードを教えて」は、相手がニセモノ ・忘れても大丈夫。鍵を付け替えるだけ ▼目次 0:00 「ぜんぶ同じにしちゃった」 0:20 パスワードの正体は「鍵」 0:38 IDは表札、パスワードは鍵 1:03 使い回しが危ないワケ 1:29 金庫・玄関・物置の3段階 2:05 紙に書くのは正解 2:38 ノートの書き方のコツ 3:26 二段階認証=ダブルロック 3:37 「教えて」と来たらニセモノ 4:15 忘れたら鍵の付け替え 4:51 今日のまとめ 5:21 花子さんと健一郎さん 次回は「スマホ決済」のお話。回数券と商品券にたとえてご説明します。 ちゃぶ台スマホ教室では、スマホのことを昭和のたとえ話でゆっくりご説明しています。 チャンネル登録していただくと、新しい動画をお知らせします。 #スマホ #パスワード #60代 #シニア #スマホ教室 #ちゃぶ台スマホ教室