捕獲寸前まで行った ― 日本の未確認生物7選
404怪異録
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捕獲寸前まで行った ― 日本の未確認生物7選
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404怪異録
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日本の未確認生物には、捕獲作戦の記録が残っています。
懸賞金は億の単位まで上がり、役場に専用の担当が置かれ、湖には船とソナーが入りました。
それでも、一匹も捕まっていません。
・億の懸賞金を出した自治体が、実際に複数あります
・未確認の生き物のために窓口を作った役場が、日本に一つだけありました
・一九七〇年代、湖の探知機に正体の分からない大きな反応が出た記録があります
・山の上の池では調査隊が網を入れ、実際に大きな魚が上がりました
・七つのうち一つだけ、確かめに行ったら答えが出ています
・そして答えが出たものは、そのあと一覧から消えました
この最後の一つが、今回いちばん怖いところです。
【目次】
0:00 イントロ
1:08 #01 億の賞金がかかった
2:27 #02 役場に窓口ができた
3:50 #03 湖に機械を入れた
5:12 #04 山の池に網を張った
6:31 #05 答えが出た一件
7:53 #06 残ったのは誰の記録か
9:24 まとめ
10:18 次回予告
この動画は、いるともいないとも言いません。
証言があることは、いることの証明ではありません。
物証が無いことも、いないことの証明ではありません。
言い切れるのは、探しに行った側の記録のほうです。
懸賞金が出た。窓口ができた。船が出た。網が入った。カメラが仕掛けられた。
捕獲寸前まで行った、という話が残っているのは、そこまでは人が本当に行ったからです。
あなたは、いると思いますか。思いませんか。
どちらの人も、コメントで教えてください。
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