Перейти к содержимому

【ピラミッドの謎】作り方の手がかりは4500年前の工事日誌…石を運んだ男と砂に埋もれたナイルの支流

大人も学べる世界の歴史

0:00 / 0:00

【ピラミッドの謎】作り方の手がかりは4500年前の工事日誌…石を運んだ男と砂に埋もれたナイルの支流

74 958 просмотров · 1 дн. назад
大人も学べる世界の歴史
258 подписчиков
74 958 просмотров · 1 дн. назад
大ピラミッドの石は、およそ230万個。いちばん重い石は、川をたどって800km以上離れたアスワンから運ばれてきました。 重機のない時代に、数十トンの巨石をどう運び、どう積み、どう切ったのか。4500年前の工事日誌と、砂に埋もれたナイルの支流から順に見ていきます。 ■ 目次 0:00 答えは驚くほど地味でした 2:15 第1章 800kmの川を運ぶ 9:12 第2章 146mまで積む 13:08 第3章 墓石より硬い石を切る 17:35 第4章 重さを逃がす部屋 20:46 結び 名前の残らなかった人々 ■ 主な出典(2026年10月に確認) ・Encyclopaedia Britannica「Great Pyramid of Giza」 ・メレルの日誌(London Review of Books) ・埋もれたナイルの支流(PNAS 2022/Communications Earth & Environment 2024) ・濡れた砂とそりの実験(アムステルダム大学 2014) ・大ピラミッドの空間の調査(名古屋大学 2017/Nature Communications 2023) ※坂の形や働いた人の数などには複数の説があり、動画では記録と推定を分けてお伝えしています。 ※誤りがあればコメント欄でご指摘ください。確認のうえ訂正します。 BGM・キャラクター:当チャンネルのオリジナル/サムネイル:AIで作成